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矢印 "しごと・市民活動" 【39 件中 21 件から 39 件までを表示】
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Q 市民活動保険の(補償)内容について
1 損害賠償責任事故:ボランティア活動中にボランティア活動者の過失により、他のボランティア活動者または第三者の生命・身体・財物に損害を与え、被害者から損害賠償を求められ、法律上の賠償責任を負う事故 2 傷害事故:ボランティア活動中に発生した急激かつ偶然な外来事故によって、ボランティア活動者が死亡・負傷した事故
 
Q 市民活動団体等を対象にした助成制度について
横浜市の各区局が所管する市民活動等への支援制度の一覧は、下記の横浜市市民局市民協働推進部のホームページでご覧になれます。
 
Q 事故が発生した場合の手続きについて
1 万が一ボランティア活動中に事故が起きてしまった場合、出来るだけ早くお住まいや活動拠点がある区役所の総務課庶務係または活動の窓口となっている局(市役所)まで事故のご連絡をお願いします。 2 連絡を受けた窓口で、状況確認後、該当すると判断した場合に「横浜市市民活動保険事故報告書」をお渡ししますので、必要事項を記入いただき、活動の内容がわかる書類を添えて最初に届出をした区役所または局(市役所)…
 
Q 横浜市市民活動支援センターの機能は?
・セミナールーム・・・会議などに利用できます。利用には団体登録と事前申込が必要です。 ・ミーティングコーナー・・・簡単な打合せや軽作業に利用できるスペースです。空いていれば随時使用できます。 ・情報コーナー・・・各団体のイベントや助成金等の情報を掲示・配架しています。配架等をご希望の方は、5階受付にお越しください。 ・作業コーナー・・・コピー機、印刷機があり、印刷物の作成に利用できます。利用には団…
 
Q 横浜市市民活動支援センターの利用料は?
原則無料です。ただし、印刷用紙やインク代など、一部実費負担いただく場合があります。
 
Q 環境保全の活動をしたいのですが、何かありますか
環境保全の活動は「川、海、水」、「緑、樹林」、「生き物」、「リサイクル・省エネ」、「環境教育」などがあります。環境創造局のホームページの中にそれぞれの分野ごとの団体リスト「やってみよう」で紹介しておりますので、活動地域や希望の分野に合わせて直接問い合わせてください。
 
Q 市民活動保険とは?
市民の方が安心してボランティア活動を行えるよう、市があらかじめ保険料を負担し、保険会社と保険契約をして運用しています。この保険は事前の加入や登録の手続きは必要ありません。事故発生後に手続きをしていただきます。 ※詳細については、   各区役所総務課 又は   市民局地域活動推進課(TEL 045−671−3625)(FAX 045−664−0734) までお問い合わせ下さい。
 
Q (港北区)区民活動支援センターではどのようなものを借りることができますか?
区民活動支援センターでは、活動団体やサークルなどのグループ向けにプロジェクターなどの学習機材や布おもちゃの貸出をしています。利用にあたっては事前の登録が必要になります。詳しい手続は区民活動支援センター(電話045−540−2246・港北区役所4階48番窓口)へお問い合せいただくか、下記港北区ホームページで確認してください。 http://www.city.yokohama.lg.jp/kohok…
 
Q 市民活動保険に加入したいのですが
横浜市市民活動保険は事前の加入や登録の手続きは必要ありません。万が一事故が起きてしまった場合に、日頃の具体的なボランティア活動内容や、事故の状況等を書面で報告していただき、活動や事故が市民活動保険の要件を満たしているかについて、市と保険会社が審査を行います。
 
Q 横浜市内のNPO法人の活動に参加したいのですが
横浜市市民活動支援センターや各区の市民活動支援センターで、さまざまな分野の市民活動団体やボランティアなどをご紹介したり、活動に関するご相談などをお受けしています。 詳しくは、関連ホームページをご参照いただき、各支援センターまでお問合せください。
 
Q 環境月間とは何ですか
6月5日は「環境の日」。そして、6月は「環境月間」です。環境の日は、1972年6月5日にストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものです。日本では、1993年11月に環境基本法が制定され、6月5日を環境の日と定め、6月を環境月間として全国で環境保全に関する活動が実施されています。横浜市でも、この環境月間を機に、市民、企業、学校、行政等が改めて環境問題について一緒に考え、こ…
 
Q 横浜市市民活動支援センターの利用基準は?
以下の性格を全て満たした団体・個人の方が利用できます。 (1)非営利の活動であること (2)自主的に行う活動であること (3)不特定多数の利益の増進に寄与することを目的とした活動であること (4)主に横浜市内における活動であること
 
Q (瀬谷区)区民活動を始めたいと思いますが、どこに行けば相談ができますか。
 瀬谷区民活動センターでご相談を受けます。相談は来所のほか、電話やファックスでも受け付けますのでお気軽にご相談ください。  【瀬谷区民活動センター】   住所 〒246-0021横浜市瀬谷区二ツ橋町469番地(せやまる・ふれあい館2階)   電話  369-7081  ファックス 366-4670   開館時間 月~土 10時~20時(窓口相談は17時まで)         日・祝…
 
Q 市民活動保険の対象とならない代表的な例は?
1 防災訓練や行事・催し物への参加者、競技への出場者(注)の事故 2 市・区主催・共催事業への参加者の事故 3 学校管理下の活動 4 親睦が目的のレクレーション活動や互助的な活動 5 職務遂行中や職業に従事しているときの活動 6 政治、宗教、営利に関わる活動 (注)ボランティア活動者であっても競技参加中の事故は対象外です。
 
Q 港北区で活動している文化やスポーツのサークル・団体に入りたいのですが?
サークル・団体の情報については、区民活動支援センター(電話045−540−2246・港北区役所4階48番窓口)でご相談を承っております。また区内で活動しているグループ・団体を紹介した「港北区グループ・団体ガイド」という冊子を区内公共施設で配布しています。下記港北区ホームページでもご覧いただけます。 http://www.city.yokohama.lg.jp/kohoku/sinkou/kumi…
 
Q (港北区)講座に参加したいのですが?
港北区内の講座については、区民活動支援センター情報紙「楽・遊・学」に掲載しているほか、区民活動支援センター(電話045−540−2246・港北区役所4階48番窓口)でご相談を承っております。 「楽・遊・学」http://www.city.yokohama.lg.jp/kohoku/sinkou/raku-yu-gaku/
 
Q (港北区)パソコンを習いたいのですが?
港北区内のパソコン講座については、区民活動支援センター(電話045−540−2246・港北区役所4階48番窓口)でご相談を承っております。区民のボランティアグループが実施しているパソコン講座と地区センターで開催しているパソコン講座をご案内しています。
 
Q 会社(中小企業)の創業や経営について相談したいのですが
公益財団法人横浜企業経営支援財団では、市内中小企業サポートのワンストップ相談窓口として、創業から成長発展まで企業経営に関するさまざまな相談を受け付けているほか、女性起業家を対象とした窓口も開設しています。 【問合せ先】  ワンストップ相談窓口 (本部:中区) 電話:045-225-3711 女性起業家支援窓口 (本部:中区) 電話:045-225-3707
 
Q 区役所や福祉保健センターなど、横浜市の公共機関で手続きや相談をするときに通訳してくれる人はいますか。
(1)市民通訳ボランティア派遣制度について  横浜市内の一部の国際交流ラウンジと横浜市国際交流協会が共同で、横浜市内の行政の窓口などにボランティアの通訳を派遣しています。 (2)申込みについて  外国人本人が派遣を希望する場合は、市民通訳ボランティア専用電話か、国際交流ラウンジに御相談ください。   ・市民通訳ボランティア専用電話(TEL 664-4665)  ・青葉国際交流ラウンジ…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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