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矢印 "水道・下水道" 【68 件中 61 件から 68 件までを表示】
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Q くみ取り便所の水洗化工事をしたいが、工事資金の助成・貸付け制度はありますか。
 くみ取り便所の水洗化と浄化槽の廃止を推進するために、助成金と貸付金の制度を設けています。処理区域になってから3年以内に申請すると助成・貸付けを受けることができます。(3年を超えた場合でも、理由により助成・貸付けを受けられることがありますので、ご相談ください。ただし、新築や全面改築の場合は対象外です。)  手続き方法など詳しいことは、環境創造局管路保全課または住所地の土木事務所にお問い合わせくだ…
 
Q 宅地内の下水道管の埋設状況はわかりますか。
宅地内の下水道管の埋設状況は、横浜市では把握していません。 ※宅地内の排水管は建物等の所有者が管理します。
 
Q 下水道及び河川工事の監督は市のどこの部署が行っているのですか。
 下水道及び河川工事は環境創造局、道路局又は各区の土木事務所が発注しています。これらの工事監督は施工場所や工事規模・内容によって監督機関が異なります。基本的に各家庭からの排水を直接受ける内径250mmからの小口径の下水道管の工事、河川の改修・維持管理または水路の工事等は各行政区にあります土木事務所が工事監督をしています。それ以外の大規模工事については市内を北部方面、南部方面に分けてある下水道事務所…
 
Q なぜ、ペットボトル水をつくったのか
横浜市の独自水源である道志川の源流、道志の森は、きれいで豊かな水を130年以上にわたり、横浜市民に送り続けています。この貴重な森を未来に引き継ぐため、これからも守り育てていくことなどをPRするためにつくりました。なお、詳細につきましては公民連携推進課へお問い合わせ下さい。(TEL 045−633−0157) (FAX 045−663-2815)
 
Q 水再生センター又は汚泥資源化センターを施設見学したい
水再生センター(又は汚泥資源化センター)では、見学を随時受け付けております。 申込手続き  【見学を希望する水再生センター(又は汚泥資源化センター)】に電話で連絡してください。  センターから見学申請書をファクシミリ等でお送りします。  申請書に必要事項を記入していただき、提出してください。  見学申請書の記載事項  住所、氏名、見学希望日時、見学目的、見学したい箇所、人数 な…
 
Q 現在、ダムの貯水量はどれくらいですか
横浜市のウェブサイト上に記載させて頂いております。 なお、詳細につきましては水道局浄水課(045-633-0178)にてご案内しております。
 
Q 水道の修繕等で職員の出張費はかかるのですか
 出張費は頂いておりません。
 
Q 下水処理水はどの程度きれいになるのですか。また、どのようなものを分析しているのですか。
流入水に含まれている代表的な汚濁物のうち、SS(浮遊物質)は99%、BOD(生物化学的酸素要求量)は98%、COD(化学的酸素要求量)は91%、T-N(窒素含有量)は70%、T-P(りん含有量)は73%が水再生センターで除去されています。 また上記以外にカドミウム、鉛、クロムなどの重金属類やシアン、フェノールなど、法律で規制されている項目を分析しています。                   …
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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