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矢印 "水道・下水道" 【70 件中 61 件から 70 件までを表示】
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Q 宅地内の下水道管の埋設状況はわかりますか。
宅地内の下水道管の埋設状況は、横浜市では把握していません。 ※宅地内の排水管は建物等の所有者が管理します。
 
Q 減免対象者本人による手続きが困難な場合はどの様になるのでしょうか
代理の方に、お住まいの地域の「水道事務所」へ証明する手帳等をご持参の上、来所していただく方法と、確認書類(写し)をお住まいの地域の「水道事務所」あてに郵送していただく方法がございます。 申請書を「水道事務所」より郵送することも可能です。 詳細につきましては、「水道局お客さまサービスセンター」にお問合せください。
 
Q 宅地内に排水設備を設置するには、何か基準がありますか。
 宅地内に排水設備を設置するには、法令・条例等で定められた基準に適合していなければなりません。 詳細は、「横浜市排水設備要覧」により御確認ください。 「横浜市排水設備要覧」は、横浜市ホームページからダウンロードすることができます。  また、インターネットがご利用できない場合は、横浜市市民情報センター(市庁舎1階)で、印刷したものを閲覧しコピーすることができます。
 
Q トイレの漏水について
 トイレの水が止まらなくなった場合は、水道局では修理できませんので、民間の水道工事店へ修理を依頼してください。  また、水道工事店がわからない場合は、横浜市水道局ホームページ内の「メーター下流側漏水修繕事業者リスト」をご覧ください。  なお、水道の元栓の場所がわからない場合、又は水道の止め方がわからない場合は、水道局お客さまサービスセンターへご連絡ください。修理はできませんが、元栓を止めること…
 
Q 漏水によって発生した水道料金も支払うのですか
 漏水等があると実際の使用水量が判らないため、一定の基準により認定する制度があります。このことにより料金が軽減できる場合もあります。漏水があり、修繕した場合、修繕を行ったという証明が必要です。水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)へお問合せください。
 
Q 漏水の有無の確認を依頼する場合に時間は指定できるのですか
 使用水量がいつもより著しく多くなったが、漏水の確認ができない場合や、水漏れの調べ方が分からず、水漏れがご心配のときは、水道局で水漏れの有無の確認を無料で行います。(お客さまの立会いが必要となります。)  水漏れの有無の確認は土曜、日曜、祝日を除く平日の午前(9時〜11時頃)または午後(13時30分〜16時頃)の日程でお受けいたします。ただし、時間の指定はお受けできません
 
Q どこの浄水場から水が送られてきているのですか
浄水場の担当地域については、水道局浄水課(045-633-0178)にてご案内しております。
 
Q 水道の修繕等で職員の出張費はかかるのですか
 出張費は頂いておりません。
 
Q 水道料金が以前より割高になった
 家族構成の変化や、水道器具の変更(トイレ・浴槽など)で使用水量が多くなることがあります。 そのような変化がなければ、漏水が考えられます。(メーターの見方を参照してください) また、漏水調査をご希望の方は、「水道局お客さまサービスセンター」へご相談ください。
 
Q 下水の無料点検チラシが業者から来ましたが、点検を受けなければいけないのですか。
 宅地内の排水設備は個人の管理となりますので、点検・清掃のために、横浜市が業者を派遣することはありません。無料点検の勧誘などがあっても、必要がなければハッキリとお断りください。  市の事業のための調査などで、職員や市の請負業者がお宅を訪問する場合は、必ず身分証明書を提示しますので、御確認ください。  不審な点がありましたら、環境創造局管路保全課または住所地の土木事務所にお問い合わせください。 …
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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