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矢印 "水道・下水道" 【70 件中 41 件から 60 件までを表示】
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Q 機械設備工事一般仕様書(下水道設備用)は、どこで販売していますか
販売はしていません。環境創造局ホームページに掲載しており、ダウンロードすることができます。(無料)掲載先URLは、http://www.city.yokohama.lg.jp/kankyo/kouji/shiryou/gesui/になります。
 
Q 私が住んでいるところは、下水道がきていますか。
 下水道が整備され、下水を水再生センターで処理できるようになった地域を「処理区域」といいます。  また、下水道には、分流式(汚水と雨水を分けて、それぞれ下水道の汚水管と雨水管に流す方法)と合流式(汚水と雨水を合わせて、一本の排水管で下水道に流す方法)があります。    お住まいの地区が処理区域(分流式・合流式)になっているか、また、公共下水道の埋設状況は、住所地の土木事務所及び環境創造局管路…
 
Q 開発行為等に関する排水についての事前相談をしたいのですが。
1 都市計画法に基づく開発行為又は宅地造成等規制法の対象かどうかを建築局宅地審査課で確認してください。   2 開発行為等に関する下水道施設等の事前相談窓口は、次のとおりです。 (1)開発区域の面積が1000平方メートル以上については、環境創造局管路保全課です。 (2)開発区域の面積が500平方メートル以上から1000平方メートル未満については、各区の土木事務所です。 3 開発区域内…
 
Q 公共下水道自費工事の申請をしたいが、窓口はどこですか。
 公共下水道自費工事の正式名は公共下水道施設築造工事等承認申請です。   公共下水道施設築造工事の相談窓口は、施工場所の各区の土木事務所です。詳しくは、各区土木事務所へ相談してください。 各区土木事務所の連絡先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 工事コスト縮減についてどのようにしていますか。
 横浜市では、厳しい財政状況のもと、限られた財源をより効果的・効率的に活用するため、「公共工事コスト縮減対策に関する新行動計画」を平成13年度に策定し、公共工事のコスト縮減に関する全市的な取組を行っています。  環境創造局におきましても、設計基準の見直し、設計方法の見直し、新技術・新工法の採用等により工事コストの縮減に積極的に取組んでいます。  平成17年度からは、国の「コスト構造改革プログラム」…
 
Q 横浜市公共下水道計画図は閲覧及び購入ができますか?
(1)横浜市公共下水道計画図の閲覧について  ・環境創造局下水道事業マネジメント課で閲覧ができます。   閲覧場所 中区真砂町2−22  関内中央ビル7階   閲覧時間 月曜日〜金曜日 午前8時45分〜午後5時15分          (年末年始、祝日は除きます。)  問合せ先【下水道事業マネジメント課計画担当】  (TEL 671−2840) (2)横浜市公共下水道計画図の購入…
 
Q 水に色がついている・異臭がする・異物が出る
飲用はしないで、至急「水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)」へご連絡ください。
 
Q 料金未納が続くと、どうなりますか
 督促状をお送りします。料金を滞納されると、お客様の水道を止めなくてはならなくなりますので、お早めにお支払いください。 ※お問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 水道局で浄水器の訪問販売を行っていますか
 水道局では、浄水器の訪問販売・レンタル・あっせん等は一切行っておりません。  また、お客さまからのご依頼がない限り、配管・水質調査にはお伺いしません。  水道に関することで訪問があった場合は、必ず身分証の提示を求めてください。  不審な点がある場合にはすぐに金銭を支払わず、水道局お客さまサービスセンターへご連絡ください。
 
Q 水道料金を納入期限を過ぎて支払った場合には、延滞金は加算されますか
現時点では、いただいておりません。
 
Q 水道料金・下水道使用料の基本料金の減免手続きはどの様におこなうのでしょうか
身体障害者手帳、心理判定書、特別児童手当受給証、各区役所の福祉保健センターから発行された確認書類をご持参の上、各区役所の窓口、または、お住まいの地域の「水道事務所」窓口で手続きしてください。 原則として、ご本人様がお越しください。 ただし、ご本人の来所が困難な場合は、代理の方の申請でも受付を行っています。 ※減免対象者が在宅である場合のみ適用。(申込時点で、社会福祉施設等入所が連続して3…
 
Q 雨水浸透ますとはどのような施設ですか。
 雨水浸透ますは、普通の雨水ますと違って、底と壁面に穴が開いており、雨水を地中に浸み込みやすくします。そうすることで、全ての雨水が一度に川に流れ込まず、浸み込んだ雨は、地下水や湧水となってゆっくりと川に到達します。これにより、浸水被害を軽減し、また、樹木の育成を助け、豊かな自然の回復に役立ちます。 横浜市では、住宅や事業所の宅地内に雨水浸透ますを設置する場合、設置費用の一部を助成しています。
 
Q 水道料金を支払っているのに水が止まった
 お支払い確認の行き違いか、あるいは付近の断水などいろいろな要因が考えられます。 お問合せは、水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)へご連絡ください。
 
Q 下水処理水はどの程度きれいになるのですか。また、どのようなものを分析しているのですか。
流入水に含まれている代表的な汚濁物のうち、SS(浮遊物質)は99%、BOD(生物化学的酸素要求量)は98%、COD(化学的酸素要求量)は91%、T-N(窒素含有量)は70%、T-P(りん含有量)は73%が水再生センターで除去されています。 また上記以外にカドミウム、鉛、クロムなどの重金属類やシアン、フェノールなど、法律で規制されている項目を分析しています。                   …
 
Q 水道メーターは取り替えるのですか
 計量法という法律で、8年間の有効期間が設定されていますので、有効期間が満了になったメーターについては、水道局の負担で取替えをしています。※お問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 浄水場・水道記念館は見学できますか
見学できます。 見学のお申し込みなど詳細につきましては、水道局お客さまサービスセンターにお問い合わせください。
 
Q 下水道及び河川工事の監督は市のどこの部署が行っているのですか。
 下水道及び河川工事は環境創造局、道路局又は各区の土木事務所が発注しています。これらの工事監督は施工場所や工事規模・内容によって監督機関が異なります。基本的に各家庭からの排水を直接受ける内径250mmからの小口径の下水道管の工事、河川の改修・維持管理または水路の工事等は各行政区にあります土木事務所が工事監督をしています。それ以外の大規模工事については市内を北部方面、南部方面に分けてある下水道建設事…
 
Q なぜ、ペットボトル水をつくったのか
横浜市の独自水源である道志川の源流、道志の森は、きれいで豊かな水を120年以上にわたり、横浜市民に送り続けています。この貴重な森を未来に引き継ぐため、これからも守り育てていくことなどをPRするためにつくりました。なお、詳細につきましては公民連携推進課へお問い合わせ下さい。(TEL 045−633−0157) (FAX 045−663-2815)
 
Q くみ取り便所の水洗化工事をしたいが、工事資金の助成・貸付け制度はありますか。
 くみ取り便所の水洗化と浄化槽の廃止を推進するために、助成金と貸付金の制度を設けています。処理区域になってから3年以内に申請すると助成・貸付けを受けることができます。(3年を超えた場合でも、理由により助成・貸付けを受けられることがありますので、ご相談ください。ただし、新築や全面改築の場合は対象外です。)  手続き方法など詳しいことは、環境創造局管路保全課または住所地の土木事務所にお問い合わせくだ…
 
Q トイレを水洗にしたいのですが。
 水洗化工事は、横浜市の指定工事店でなければできません。 契約にあたっては、必ず、工事費、施工時期、助成金・貸付金利用の有無等を確認してください。  ・指定工事店は、関連ホームページを参照してください。          問合せ先 【各土木事務所】       連絡先は関連ホームページを参照してください。  ・横浜市内の事業者団体である「横浜市管工事協同組合(電話681…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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