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矢印 "水道・下水道" 【70 件中 41 件から 60 件までを表示】
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Q 私が住んでいるところは、下水道がきていますか。
 下水道が整備され、下水を水再生センターで処理できるようになった地域を「処理区域」といいます。  また、下水道には、分流式(汚水と雨水を分けて、それぞれ下水道の汚水管と雨水管に流す方法)と合流式(汚水と雨水を合わせて、一本の排水管で下水道に流す方法)があります。    お住まいの地区が処理区域(分流式・合流式)になっているか、また、公共下水道の埋設状況は、住所地の土木事務所及び環境創造局管路…
 
Q トイレを水洗化したいが、トラブルがあり下水道に接続できないので、市で仲介してください
 くみ取便所の水洗便所への改造工事やし尿浄化槽の廃止工事を行うにあたって、トラブルが発生して下水道に接続できない場合、「水洗化紛争仲介委員会」を開催し仲介を行う制度があります。  「水洗化紛争仲介委員会」の委員は、弁護士、民事調停委員、不動産鑑定士の方で、それぞれの専門的な立場から、当事者の皆さんの主張を良く聞き、公正で常識的な仲介をします。  なお、仲介は相手の方が仲介に付することを承諾した…
 
Q 雨水浸透ますとはどのような施設ですか。
 雨水浸透ますは、普通の雨水ますと違って、底と壁面に穴が開いており、雨水を地中に浸み込みやすくします。そうすることで、全ての雨水が一度に川に流れ込まず、浸み込んだ雨は、地下水や湧水となってゆっくりと川に到達します。これにより、浸水被害を軽減し、また、樹木の育成を助け、豊かな自然の回復に役立ちます。 横浜市では、住宅や事業所の宅地内に雨水浸透ますを設置する場合、設置費用の一部を助成しています。
 
Q 水道料金を支払っているのに水が止まった
 お支払い確認の行き違いか、あるいは付近の断水などいろいろな要因が考えられます。 お問合せは、水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)へご連絡ください。
 
Q 自宅に「高圧洗浄による排水管洗浄を格安にて実施する」というチラシが届きました。市と関係ありますか。
このようなチラシは、排水管洗浄業者が独自に作成、配布しているもので、「水道局」や下水道を管理する「環境創造局」とは全く関係ありません。宅地内の排水設備(排水管やます等)について、横浜市が清掃を行うことはありません。 問合せ先 環境創造局管路保全課        電話 671−2828・2830
 
Q 下水道及び河川工事の監督は市のどこの部署が行っているのですか。
 下水道及び河川工事は環境創造局、道路局又は各区の土木事務所が発注しています。これらの工事監督は施工場所や工事規模・内容によって監督機関が異なります。基本的に各家庭からの排水を直接受ける内径250mmからの小口径の下水道管の工事、河川の改修・維持管理または水路の工事等は各行政区にあります土木事務所が工事監督をしています。それ以外の大規模工事については市内を北部方面、南部方面に分けてある下水道建設事…
 
Q 水に色がついている・異臭がする・異物が出る
飲用はしないで、至急「水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)」へご連絡ください。
 
Q 宅地内の下水道管の埋設状況はわかりますか。
宅地内の下水道管の埋設状況は、横浜市では把握していません。 ※宅地内の排水管は建物等の所有者が管理します。
 
Q 宅地内に排水設備を設置するには、何か基準がありますか。
 宅地内に排水設備を設置するには、法令・条例等で定められた基準に適合していなければなりません。 詳細は、「横浜市排水設備要覧」により御確認ください。 「横浜市排水設備要覧」は、横浜市ホームページからダウンロードすることができます。  また、インターネットがご利用できない場合は、横浜市市民情報センター(市庁舎1階)で、印刷したものを閲覧しコピーすることができます。
 
Q 漏水の有無の確認を依頼する場合に時間は指定できるのですか
 使用水量がいつもより著しく多くなったが、漏水の確認ができない場合や、水漏れの調べ方が分からず、水漏れがご心配のときは、水道局で水漏れの有無の確認を無料で行います。(お客さまの立会いが必要となります。)  水漏れの有無の確認は土曜、日曜、祝日を除く平日の午前(9時〜11時頃)または午後(13時30分〜16時頃)の日程でお受けいたします。ただし、時間の指定はお受けできません
 
Q 水道料金・下水道使用料の基本料金の減免とはどういうことですか
次の対象者の方が、基本料金の減免申請をしていただくことにより、水道料金・下水道使用料の基本料金が減免されます。 ※減免対象者 ・生活保護を受けているひとり親世帯 ・身体障害1級または2級 ・知的障害(知能指数35以下) ・ひとり親家庭等医療費助成世帯 ・特別児童扶養手当受給世帯 ・精神障害1級 ・要介護4または5 ・重複障害〈身体〉(身体障害3級かつ知能指数75以下の方/一世帯に…
 
Q 減免対象者本人による手続きが困難な場合はどの様になるのでしょうか
代理の方に、お住まいの地域の「水道事務所」へ証明する手帳等をご持参の上、来所していただく方法と、確認書類(写し)をお住まいの地域の「水道事務所」あてに郵送していただく方法がございます。 申請書を「水道事務所」より郵送することも可能です。 詳細につきましては、「水道局お客さまサービスセンター」にお問合せください。
 
Q 公共下水道自費工事の申請をしたいが、窓口はどこですか。
 公共下水道自費工事の正式名は公共下水道施設築造工事等承認申請です。   公共下水道施設築造工事の相談窓口は、施工場所の各区の土木事務所です。詳しくは、各区土木事務所へ相談してください。 各区土木事務所の連絡先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 水道料金を納入期限を過ぎて支払った場合には、延滞金は加算されますか
現時点では、いただいておりません。
 
Q くみ取り便所の水洗化工事をしたいが、工事資金の助成・貸付け制度はありますか。
 くみ取り便所の水洗化と浄化槽の廃止を推進するために、助成金と貸付金の制度を設けています。処理区域になってから3年以内に申請すると助成・貸付けを受けることができます。(3年を超えた場合でも、理由により助成・貸付けを受けられることがありますので、ご相談ください。ただし、新築や全面改築の場合は対象外です。)  手続き方法など詳しいことは、環境創造局管路保全課または住所地の土木事務所にお問い合わせくだ…
 
Q 水再生センター又は汚泥資源化センターを施設見学したい
水再生センター(又は汚泥資源化センター)では、見学を随時受け付けております。 申込手続き  【見学を希望する水再生センター(又は汚泥資源化センター)】に電話で連絡してください。  センターから見学申請書をファクシミリ等でお送りします。  申請書に必要事項を記入していただき、提出してください。  見学申請書の記載事項  住所、氏名、見学希望日時、見学目的、見学したい箇所、人数 な…
 
Q 水道の修繕等で職員の出張費はかかるのですか
 出張費は頂いておりません。
 
Q 水道料金が以前より割高になった
 家族構成の変化や、水道器具の変更(トイレ・浴槽など)で使用水量が多くなることがあります。 そのような変化がなければ、漏水が考えられます。(メーターの見方を参照してください) また、漏水調査をご希望の方は、「水道局お客さまサービスセンター」へご相談ください。
 
Q 料金未納が続くと、どうなりますか
 督促状をお送りします。料金を滞納されると、お客様の水道を止めなくてはならなくなりますので、お早めにお支払いください。 ※お問い合わせ先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 水道料金・下水道使用料の基本料金の減免手続きはどの様におこなうのでしょうか
身体障害者手帳、心理判定書、特別児童手当受給証、各区役所の福祉保健センターから発行された確認書類をご持参の上、各区役所の窓口、または、お住まいの地域の「水道事務所」窓口で手続きしてください。 原則として、ご本人様がお越しください。 ただし、ご本人の来所が困難な場合は、代理の方の申請でも受付を行っています。 ※減免対象者が在宅である場合のみ適用。(申込時点で、社会福祉施設等入所が連続して3…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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