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矢印 "水道・下水道" 【68 件中 41 件から 60 件までを表示】
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Q 宅地内に排水設備を設置するには、何か基準がありますか。
 宅地内に排水設備を設置するには、法令・条例等で定められた基準に適合していなければなりません。 詳細は、「横浜市排水設備要覧」により御確認ください。 「横浜市排水設備要覧」は、横浜市ホームページからダウンロードすることができます。  また、インターネットがご利用できない場合は、横浜市市民情報センター(市庁舎1階)で、印刷したものを閲覧しコピーすることができます。 問合せ先【環境創造局…
 
Q 水道料金を支払っているのに水が止まった
 お支払い確認の行き違いか、あるいは付近の断水などいろいろな要因が考えられます。 お問合せは、水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)へご連絡ください。
 
Q 水再生センター又は汚泥資源化センターを施設見学したい
水再生センター(又は汚泥資源化センター)では、見学を随時受け付けております。 申込手続き  【見学を希望する水再生センター(又は汚泥資源化センター)】に電話で連絡してください。  センターから見学申請書をファクシミリ等でお送りします。  申請書に必要事項を記入していただき、提出してください。  見学申請書の記載事項  住所、氏名、見学希望日時、見学目的、見学したい箇所、人数 な…
 
Q 水道料金を納入期限を過ぎて支払った場合には、延滞金は加算されますか
現時点では、いただいておりません。
 
Q トイレの漏水について
 トイレの水が止まらなくなった場合は、水道局では修理できませんので、民間の水道工事店へ修理を依頼してください。  また、水道工事店がわからない場合は、横浜市ホームページ内の「メーター下流側漏水修繕事業者リスト」をご覧ください。  なお、水道の元栓の場所がわからない場合、又は水道の止め方がわからない場合は、水道局お客さまサービスセンターへご連絡ください。修理はできませんが、元栓を止めることは可能…
 
Q 市民情報センターにおいて公表している、積算内訳(公表設計書)の公表期間について教えてください。
 環境創造局発注工事(下水道、公園緑地関係)については、CD-Rによる公表を試行しております。 CD-Rで公表されている工事の公表期間は、契約日の3ヶ月後の月末です。 例えば、契約…
 
Q トイレを水洗化したいが、トラブルがあり下水道に接続できないので、市で仲介してください
 くみ取便所の水洗便所への改造工事やし尿浄化槽の廃止工事を行うにあたって、トラブルが発生して下水道に接続できない場合、「水洗化紛争仲介委員会」を開催し仲介を行う制度があります。  「水洗化紛争仲介委員会」の委員は、弁護士、民事調停委員、不動産鑑定士の方で、それぞれの専門的な立場から、当事者の皆さんの主張を良く聞き、公正で常識的な仲介をします。  なお、仲介は相手の方が仲介に付することを承諾した…
 
Q 電気設備工事一般仕様書(下水道設備用)は、どこで販売していますか
環境創造局ウェブページに掲載しており、ダウンロードすることができます。
 
Q どこの浄水場から水が送られてきているのですか
浄水場の担当地域については、水道局浄水課(045-633-0178)にてご案内しております。
 
Q 水道料金・下水道使用料の基本料金の減免手続きはどの様におこなうのでしょうか
身体障害者手帳、心理判定書、特別児童手当受給証、各区役所の福祉保健センターから発行された確認書類をご持参の上、各区役所の窓口、または、お住まいの地域の「水道事務所」窓口で手続きしてください。 原則として、ご本人様がお越しください。 ただし、ご本人の来所が困難な場合は、代理の方の申請でも受付を行っています。 ※減免対象者が在宅である場合のみ適用。(申込時点で、社会福祉施設等入所が連続して3…
 
Q 工事コスト縮減についてどのようにしていますか。
 横浜市では、厳しい財政状況のもと、限られた財源をより効果的・効率的に活用するため、「公共工事コスト縮減対策に関する新行動計画」を平成13年度に策定し、公共工事のコスト縮減に関する全市的な取組を行っています。  環境創造局におきましても、設計基準の見直し、設計方法の見直し、新技術・新工法の採用等により工事コストの縮減に積極的に取組んでいます。  平成17年度からは、国の「コスト構造改革プログラ…
 
Q なぜ、ペットボトル水をつくったのか
横浜市の独自水源である道志川の源流、道志の森は、きれいで豊かな水を130年以上にわたり、横浜市民に送り続けています。この貴重な森を未来に引き継ぐため、これからも守り育てていくことなどをPRするためにつくりました。なお、詳細につきましては公民連携推進課へお問い合わせ下さい。(TEL 045−633−0157) (FAX 045−663-2815)
 
Q 雨水浸透ますとはどのような施設ですか。
 雨水浸透ますは、普通の雨水ますと違って、底と壁面に穴が開いており、雨水を地中に浸み込みやすくします。そうすることで、全ての雨水が一度に川に流れ込まず、浸み込んだ雨は、地下水や湧水となってゆっくりと川に到達します。これにより、浸水被害を軽減し、また、樹木の育成を助け、豊かな自然の回復に役立ちます。 横浜市では、住宅や事業所の宅地内に雨水浸透ますを設置する場合、設置費用の一部を助成しています。
 
Q 横浜市公共下水道計画図は閲覧及び購入ができますか?
(1)横浜市公共下水道計画図の閲覧について  ・環境創造局下水道事業マネジメント課で閲覧ができます。   閲覧場所 中区真砂町2−22  関内中央ビル7階   閲覧時間 月曜日〜金曜日 午前8時45分〜午後5時15分          (年末年始、祝日は除きます。)  問合せ先【下水道事業マネジメント課計画担当】  (TEL 671−2839) (2)横浜市公共下水道計画図の購入…
 
Q 漏水の有無の確認を依頼する場合に時間は指定できるのですか
 使用水量がいつもより著しく多くなったが、漏水の確認ができない場合や、水漏れの調べ方が分からず、水漏れがご心配のときは、水道局で水漏れの有無の確認を無料で行います。(お客さまの立会いが必要となります。)  水漏れの有無の確認は土曜、日曜、祝日を除く平日の午前(9時〜11時頃)または午後(13時30分〜16時頃)の日程でお受けいたします。ただし、時間の指定はお受けできません
 
Q 公共下水道自費工事の申請をしたいが、窓口はどこですか。
 公共下水道自費工事の正式名は公共下水道施設築造工事等承認申請です。   公共下水道施設築造工事の相談窓口は、施工場所の各区の土木事務所です。詳しくは、各区土木事務所へ相談してください。 各区土木事務所の連絡先は、関連ホームページを参照してください。
 
Q 市民情報センターにおいて公表している積算内訳(公表設計書)は、紙ではなくCD-Rなのですが、どのように閲覧したら良いのでしょうか。
センター設置の端末にて閲覧ください。  コピーをご希望の方は、市民情報センターに光学ディスクコピー機が配置されておりますで、新品のCD-R(700MB)を持参のうえ、ご自身でコピーするようお願いします。配架CD1枚につき1枚のコピー用CD-Rが必要ですのでご注意ください。 なお、上記メディア(新品のCD-R、700MB)以外ですと、コピーが出来ない場合があります。 これは光学ディスクコピー…
 
Q 宅地内の下水道管の埋設状況はわかりますか。
宅地内の下水道管の埋設状況は、横浜市では把握していません。 ※宅地内の排水管は建物等の所有者が管理します。
 
Q 水に色がついている・異臭がする・異物が出る
飲用はしないで、至急「水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)」へご連絡ください。
 
Q 開発行為等に関する排水についての事前相談をしたいのですが。
1 都市計画法に基づく開発行為又は宅地造成等規制法の対象かどうかを建築局宅地審査課で確認してください。   2 開発行為等に関する下水道施設等の事前相談窓口は、次のとおりです。 (1)開発区域の面積が1000平方メートル以上については、環境創造局管路保全課です。 (2)開発区域の面積が500平方メートル以上から1000平方メートル未満については、各区の土木事務所です。 3 開発区域内…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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