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矢印 "水道・下水道" 【68 件中 21 件から 40 件までを表示】
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Q 自宅に「高圧洗浄による排水管洗浄を格安にて実施する」というチラシが届きました。市と関係ありますか。
このようなチラシは、排水管洗浄業者が独自に作成、配布しているもので、「水道局」や下水道を管理する「環境創造局」とは全く関係ありません。宅地内の排水設備(排水管やます等)について、横浜市が清掃を行うことはありません。 問合せ先 環境創造局管路保全課        電話 671−2828・2830
 
Q ディスポーザを設置したいがどうしたらいいですか。
 ディスポーザ単体での設置は、自粛をお願いしています。  生ごみを粉砕して下水管へ流すと、下水管に堆積したり、水再生センターへの負荷が高まり、処理機能を低下させる恐れがあります。  また、合流式下水道区域では、雨の日に破砕物が川や海に流れ出てしまうことがあります。  以上のことから自粛をお願いしていますが、(社)日本下水道協会が作成した「下水道のためのディスポーザ排水処理システム性能基準…
 
Q 合流式下水道のメリット・デメリットは?
メリット ・汚水管と雨水管を別々に布設する分流式に対しては、管きょが1本で済むため建設費が安い。 ・管きょが1本ですむので、ガス管や水道管などの他の地下埋設物との競合が少なくなり、分流式に比べ施工が比較的容易になる。 ・宅地内の排水設備から公共下水道までが1本のルートとなり、管きょ系統が分流式より単純で、維持管理がしやすい。 デメリット ・雨天時に、雨水によって下水量が大幅に…
 
Q 私道に下水道管を設置したいのですが、どこへ相談すればいいのですか。
市が敷設する下水道施設は基本的に公道部分を対象としております。私道部分については、原則として下水道を利用される皆さんに工事をしていただいています。ただし、一定の条件を満たす場合については、「私道対策受託下水道工事」または、「共同排水設備工事の助成」の制度利用の申し込みをしていただきますと、市が利用者に代わって下水道管を設置、あるいは、利用者の行った工事に対して助成金交付を行います。 申込みの窓口…
 
Q 分流式下水道のメリット・デメリットは?
メリット ・汚水は、雨水と分離して排除され、全て水再生センターで処理されるので、川や海への汚水の流出がない。 ・下水処理施設の容量は、汚水のみを対象とするので小さくて済む。 デメリット ・汚水管、雨水管の2本を布設するため、合流式に比べ建設費が高くなり、道路が狭いところや、ガス管や水道管などの他の事業の地下埋設物と競合しているところでは施工も難しい。 ・道路面に付着した汚れや…
 
Q 水道料金を納入期限を過ぎて支払った場合には、延滞金は加算されますか
現時点では、いただいておりません。
 
Q 宅地内で水漏れしている
 水道メーターから道路側の漏水については、修理可能な場合、水道局にて無料で修理を行いますので、水道局お客さまサービスセンターにご連絡ください。  ただし、修理の際に取り壊した宅地内のタイル・レンガ・コンクリート等の復旧は、お客さまにお願いしております。(水道局では、掘削跡の埋め戻しまで施行します。)   水道メーターから蛇口までの漏水については、水道局では修理できませんので、民間の水道工事店へ…
 
Q 横浜以外へ引っ越しますが水道の手続きは
「水道局お客さまサービスセンター」にご連絡ください。使用中止の手続きを行います。 手順としては、旧住所の料金精算をし、転居先へ請求書を送付します。また、口座振替、クレジットカード払いをご利用いただいているお客さまについては「口座振替」、「クレジットカード払い」での精算もお選びいただけます。 旧住所での現地精算をご希望の方は、「お客さまサービスセンター」にお問合せください。 使用中止の際の立会…
 
Q 汚水排出量はどのように決まるのですか。
 下水道使用料の算定に用いる1か月分の汚水排出量は、水道をご利用の場合、水道局の検針による水道使用水量となります。また、井戸水などの地下水や雨水など水道以外の水をご利用の場合の汚水排出量は、その使用内容に基づいて汚水排出量を認定しています。  なお、営業活動に伴い使用される水の量が公共下水道へ流される汚水の量と著しく異なる場合は、申告により、その内容に基づいて汚水排出量を認定しています。  詳しく…
 
Q 機械設備工事一般仕様書(下水道設備用)は、どこで販売していますか
環境創造局ウェブページに掲載しており、ダウンロードすることができます。
 
Q 私が住んでいるところは、下水道がきていますか。
 下水道が整備され、下水を水再生センターで処理できるようになった地域を「処理区域」といいます。  また、下水道には、分流式(汚水と雨水を分けて、それぞれ下水道の汚水管と雨水管に流す方法)と合流式(汚水と雨水を合わせて、一本の排水管で下水道に流す方法)があります。    お住まいの地区が処理区域(分流式・合流式)になっているか、また、公共下水道の埋設状況は、住所地の土木事務所及び環境創造局管路…
 
Q 漏水の有無の確認を依頼する場合に時間は指定できるのですか
 使用水量がいつもより著しく多くなったが、漏水の確認ができない場合や、水漏れの調べ方が分からず、水漏れがご心配のときは、水道局で水漏れの有無の確認を無料で行います。(お客さまの立会いが必要となります。)  水漏れの有無の確認は土曜、日曜、祝日を除く平日の午前(9時〜11時頃)または午後(13時30分〜16時頃)の日程でお受けいたします。ただし、時間の指定はお受けできません
 
Q 洗面所から下水の臭いがするのですが、原因は何でしょうか。
 家庭の排水器具には、下水からの臭気やねずみなどの侵入を防止するために水をためたトラップというものが設置されています。  室内で臭気がするのは、トラップが設置されていないか、その機能が十分に発揮されていない場合が考えられます。 トラップの設置・修理等については、横浜市排水設備指定工事店に御相談ください。 横浜市排水設備指定工事店は、関連ホームページを御覧ください。  臭気の原因が、宅地内・…
 
Q トイレを水洗化したいが、トラブルがあり下水道に接続できないので、市で仲介してください
 くみ取便所の水洗便所への改造工事やし尿浄化槽の廃止工事を行うにあたって、トラブルが発生して下水道に接続できない場合、「水洗化紛争仲介委員会」を開催し仲介を行う制度があります。  「水洗化紛争仲介委員会」の委員は、弁護士、民事調停委員、不動産鑑定士の方で、それぞれの専門的な立場から、当事者の皆さんの主張を良く聞き、公正で常識的な仲介をします。  なお、仲介は相手の方が仲介に付することを承諾した…
 
Q 横浜以外から横浜に引っ越して来ますが水道の手続きは
「水道局お客さまサービスセンター」にご連絡ください。使用開始の手続きを行います。 使用開始の際に、立会いは基本的に必要ではありませんが、オートロックマンションなどは立会いが必要となる場合があります。 なお、横浜市水道局ウェブサイトからのインターネット受付も行っております。
 
Q 市民情報センターにおいて公表している、積算内訳(公表設計書)の公表期間について教えてください。
 環境創造局発注工事(下水道、公園緑地関係)については、CD-Rによる公表を試行しております。 CD-Rで公表されている工事の公表期間は、契約日の3ヶ月後の月末です。 例えば、契約…
 
Q 市民情報センターにおいて公表している積算内訳(公表設計書)は、紙ではなくCD-Rなのですが、どのように閲覧したら良いのでしょうか。
センター設置の端末にて閲覧ください。  コピーをご希望の方は、市民情報センターに光学ディスクコピー機が配置されておりますで、新品のCD-R(700MB)を持参のうえ、ご自身でコピーするようお願いします。配架CD1枚につき1枚のコピー用CD-Rが必要ですのでご注意ください。 なお、上記メディア(新品のCD-R、700MB)以外ですと、コピーが出来ない場合があります。 これは光学ディスクコピー…
 
Q 水道料金を支払っているのに水が止まった
 お支払い確認の行き違いか、あるいは付近の断水などいろいろな要因が考えられます。 お問合せは、水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)へご連絡ください。
 
Q 浄水場・水道記念館は見学できますか
見学できます。 見学のお申し込みなど詳細につきましては、水道局お客さまサービスセンター(045-847-6262)にお問い合わせください。
 
Q 横浜市公共下水道計画図は閲覧及び購入ができますか?
(1)横浜市公共下水道計画図の閲覧について  ・環境創造局下水道事業マネジメント課で閲覧ができます。   閲覧場所 中区真砂町2−22  関内中央ビル7階   閲覧時間 月曜日〜金曜日 午前8時45分〜午後5時15分          (年末年始、祝日は除きます。)  問合せ先【下水道事業マネジメント課計画担当】  (TEL 671−2838) (2)横浜市公共下水道計画図の購入…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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