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矢印 "福祉" 【363 件中 141 件から 160 件までを表示】
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Q どこで濱ともカードはもらえるのか
各区役所高齢・障害支援課とそごう横浜店6階にあるミレニアムカウンターで交付しています。発行にあたっては、年齢と住所が確認できる公的証明書(本人確認書類)を持参ください。代理者も代理者とご本人の公的証明書(本人確認書類)があれば申請できます。
 
Q 福祉特別乗車券(福祉パス)は通勤でも使えるのか。
利用可能です。
 
Q 今までは介護保険料は特別徴収されていましたが、市外から引越してきたら、なぜ特別徴収されないのですか
 特別徴収の対象となる方は、年額18万円以上の老齢年金・退職年金・障害年金・遺族年金を、その年度の4月に受給している方で、年金受給のために届け出ている住所が横浜市内の方です。 このため、市外から転入された場合は、前住所地での特別徴収が中止され、新しい住所地ではいったん普通徴収となります。 なお、住所を異動したことについて、年金保険者に届出をしておけば、原則として翌年度からはあらためて特…
 
Q 訓練・介助器具助成事業の申請手続きはどうしたらいいですか。
次の各取扱機関に事前にご相談ください。 ・中部地域療育センター      (TEL 253−0358) ・西部地域療育センター      (TEL 353−6933) ・南部地域療育センター      (TEL 774−3831) ・北部地域療育センター      (TEL 942−3451) ・戸塚地域療育センター      (TEL 825−1181) ・東部地域療育センター   …
 
Q ボランティアに対する助成金があると聞きましたがどのようなものですか。
横浜市社会福祉協議会において、地域福祉推進活動・障害福祉推進活動に助成を行う、「よこはまふれあい助成金」制度があります。 また、各区社会福祉協議会においても助成金制度があります。
 
Q 介護保険料の納付が困難なので、どうしたらいいですか。また減免制度はありますか。
 災害、失業・倒産、その他の事情で介護保険料を納めることにお困りの場合などは、介護保険料の減免が受けられる場合があります。 また、特に所得が低い方で一定の基準を満たす方を対象に介護保険料を公費による軽減措置前の第1段階の2分の1相当額に減免する制度(低所得者減免)があります。 詳しくはお住まいの区の区役所保険年金課にご相談ください。 問合せ先【各区役所保険年金課保険係】 連絡…
 
Q 介護保険料の納付書を紛失してしまったので、新しい納付書を送ってもらいたいのですが。
 お住まいの区の区役所保険年金課にその旨をお申し出ください。区役所から再交付の納付書をお送りさせていただきます。  なお、再交付の納付書はコンビニエンスストアでのお取扱いができませんので、お近くの金融機関でお支払いください。 問い合わせ先【各区役所保険年金課保険係】 連絡先は関連ホームページを参照して下さい。
 
Q 療育手帳(愛の手帳)を持っていますが、引越すときの手続を教えてください。
(1)横浜市内で転居をした場合 ・ご本人の転居先の区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・現在お持ちの療育手帳が必要となります。 (2)市外から転入した場合 ・ご本人の転入先の区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭支援課で、新規申請と同様の手続をしてください。なお、転入前の手帳の検査結果を活用できる場合は、検査は…
 
Q (1)継続交付の福祉特別乗車券はいつ届きますか?(2)継続交付のタクシー利用券はいつ届きますか?
10月以降も資格が継続する方については8月末頃に(1)普通郵便で負担金納付書を(2)簡易書留郵便で新券を送付します。 問合せ 健康福祉局障害福祉課(TEL671-2428、FAX671-3566)
 
Q 運転免許を取りたいのですが、障害者のための教習車がある教習所はありますか。
 障害のある方が自動車の運転免許を取得する際、事前に試験場で運転適正等の検査・相談を受けてください。必要に応じて、肢体に障害がある方が運転訓練できるようアクセル・ブレーキ・ハンドルなどを改造した教習車がある教習所の紹介等を行っています。 問い合わせ先 神奈川県運転免許試験場 (TEL 363-7816)
 
Q 年金振込通知書が届いたが、区役所から通知された介護保険料額と違っているのはなぜですか。
 「年金振込通知書」は、日本年金機構が毎年6月に、6月から翌年4月までの年金支払予定額を通知するものです。通知書には、年金から特別徴収する介護保険料や後期高齢者医療の保険料等の金額も年金振込額と併せて記載しており、介護保険料等の金額が変更された場合にも、年金支払予定額が変更となるため、その都度、変更後の支払予定額をお知らせするため、通知することとなっています。  6月に送付される年金振込通知…
 
Q 「住宅改修が必要である理由書」を作成するのは、ケアマネジャーでないとだめですか。
 住宅改修費は、市町村が必要であると認める場合に支給することとされているため、ケアマネジャー又は市町村が行う住宅改修指導事業に関わる福祉・保健・建築の専門家(市町村職員を含む)が記載した「住宅改修が必要である理由書」を必ず添付します。   横浜市では、当該理由書の作成者をケアマネジャー又は、各区高齢(・障害)支援課のケースワーカー・保健師に限定しています。 ケアマネジャーがいない場合には、【お住…
 
Q 高齢者向け住宅・施設を探している。
 (1)高齢者向け住宅 【市営住宅課】     横浜市では、高齢者向け市営住宅を管理・運営しています。     高齢者向け市営住宅では、入居者の方を対象に     ・緊急通報システムの設置     ・生活援助員による安否確認や生活相談     といったサービスを提供しています。   1 入居対象者  市営住宅への入居資格を有し、かつ同居親族のいない単身高齢者(原則70歳以上) …
 
Q 【障害者総合支援法】障害支援区分の認定はどのように行うのですか。
全国統一基準の認定調査(基本調査)に基づくコンピュータによる一次判定、介護給付についてはさらに一次判定結果、認定調査票(特記事項)及び医師意見書に基づき、障害者等の保健又は福祉に関する学識経験を有する者のうちから、市町村長によって任命される委員によって構成される市町村に設置される審査会において、障害支援区分を審査判定し、その審査判定結果に基づき、市町村において障害支援区分を認定します。
 
Q 介護保険負担割合証で、負担割合が2割(または3割)の人は、1割の人の2倍(または3倍)の額を払うことになるのか。
 いったん窓口で2倍(または3倍)の額を負担していただくことにはなりますが、自己負担額にはひと月あたりの上限が定められているので、上限額を超えた分は、高額介護サービス費として後日支給されます。そのため、必ずしも最終的な負担が2倍(または3倍)となるわけではありません。 ※介護保険に3割負担が導入されるのは、平成30年8月利用分からです。
 
Q 介護保険の負担限度額認定証の交付を受けたが、サービスを受ける際に、認定証を提示するのを忘れてしまった
 サービスを受ける際や利用に際しての契約締結時に、認定証を提示するのを忘れてしまうと、通常の費用(基準費用額又は各サービス事業者が定める部屋代と食費)をお支払いいただくことになります。 なお、基準費用額以下の額をお支払いただいた場合、負担限度額認定に該当する方は申請に基づき差額の支給を受けることができる場合があります。 詳しくは区役所保険年金課保険係にお問い合わせ下さい。
 
Q 障害者がJRに乗る際、割引を受けられる制度はありますか。
JRでは、乗車料金の障害者割引制度をおこなっています。 (1)対象者と割引内容は次のとおりです。・第1種障害者がひとりで100km以上乗車する場合 普通乗車券・12歳未満の第1種障害者が介護者と一緒に乗車する場合 普通乗車券、回数乗車券、急行券(特急券を除く)、定期乗車券(介護者のみ)・12歳以上の第1種障害者が介護者と一緒に乗車する場合 普通乗車券、回数乗車券、急行券(特急券を除く)、定期乗車券…
 
Q 障害児・者の外出支援をするボランティアを紹介してほしい。
横浜市では、ガイドボランティアという制度があり、19か所の事務取扱団体でボランティア探しの支援も行っています。  なお、15区の社会福祉協議会では移動に関する相談窓口として「移動情報センター」を設置し、ボランティアの紹介・コーディネートを行っています。加えて、各区ボランティアセンターにおいても、外出に限らずボランティアの紹介を行っています。 【ガイドボランティアとは】障害のある方の社会参加…
 
Q ハンディキャブについて知りたい。
(1) ハンディキャブ(リフト付小型車両)の運行 専任の運転手付で定額の利用料金で提供しています。対象者は車椅子常用者等重度身体障害者で事前の登録が必要です。 (2) ハンディキャブの貸出 低額の利用料でリフト付小型車両を貸出します。対象者は歩行困難な障害者等 (3) 運転ボランティア紹介 貸出し用のハンディキャブ利用者のために、運転ボランティアを紹介します。 詳細については、横…
 
Q 外国籍の人が民生委員になれないのは、なぜですか。
 民生委員の推薦にあたっては、民生委員法第6条で当該市町村の選挙権を有する者と規定されています。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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