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矢印 "福祉" 【363 件中 21 件から 40 件までを表示】
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Q 浴場の入浴にかかる優待割引について教えてください。
市内にお住まいの65歳以上の方を対象に、「高齢者優待入浴券」を配布しています。優待券は、毎月1回好きな時に150円で浴場を利用出来ます。「高齢者優待入浴券」の配布日については、利用している各浴場へお問い合わせください。
 
Q 生活保護を受けている人は介護保険に加入するのですか。
 その方の年齢により、異なります。 ①40歳から64歳までの方(第2号被保険者)で、医療保険に加入していない生活保護受給者  介護保険の被保険者とはなりません。介護が必要になった場合、その費用は生活保護費の介護扶助費で賄われます。 ②65歳以上の方(第1号被保険者)  医療保険の加入の有無に関わらず被保険者となるため、生活保護受給者も介護保険の被保険者となります。  このため、生…
 
Q 障害者が自動車運転免許を取得する際に助成はあるか。
 障害者の社会参加を促進するため、各都道府県公安委員会が指定した自動車教習所で免許を取得する場合に、技能教習に要する費用の3分の2を10万円限度に助成します。 1 助成対象者 市内に居住し、次のいずれかに該当する者。 (1)1〜4級の身体障害者手帳を持っている方 (2)愛の手帳(療育手帳)を持っている方または、知能指数75以下と判定されている方 (3)精神障害者保健福祉手帳を持っている…
 
Q 敬老パスで利用できる交通機関は
1 横浜市内の乗合バス 横浜市営、川崎市営(注)、江ノ電バス横浜、小田急バス、神奈川中央交通、フジエクスプレス、 川崎鶴見臨港バス、京浜急行バス、相鉄バス、大新東、東急バス、横浜京急バス、横浜交通開発  (注)川崎市営バスは「たまプラーザ駅~向ヶ丘遊園駅」の東急バスと共同運行している区間で御利用いただけます。  ※横浜市営バスは全線で御利用いただけます。  ※横浜市営バス「ぶらり観光SA…
 
Q 介護保険の負担割合について、生活保護を受けていても2割や3割負担になるのか。また、負担割合証は必要なのか。
 生活保護を受けている方の場合は、所得等に因らず1割負担になります。 (生活保護開始日が属する月から生活保護廃止日が属する月までは1割です。ただし、廃止日が1日の場合は、その前月末日までとなります。)  なお、介護保険サービス利用時には、介護保険証と介護券に加え、負担割合証も提示する必要がありますので、ケアマネジャーやサービス提供事業者等に併せて提示してください。 ※介護保険に3割負…
 
Q 介護保険負担割合証の有効期限が7月末で切れるが、更新の手続きは必要か。
負担割合証は毎年自動で更新し、7月上旬に有効期限の新しいものをお送りしますので、手続きをしていただく必要はありません。 ※交付は8月1日以降も要介護(支援)認定等を受けている方となります。
 
Q 民生委員には、報酬がでているのですか。
 民生委員法第10条に、民生委員には、給与を支給しないと規定されていますので無報酬です。しかし、民生委員活動には、交通費等が掛かりますので、横浜市では実費弁償として活動費を支給しています。
 
Q 横浜市介護サービス自己負担助成制度(横浜市在宅サービス利用者負担助成制度)とはどのようなものですか。
 横浜市では、介護を必要とする方が必要な介護保険の在宅サービスを安心して利用できるよう、介護サービスの利用料を助成する「横浜市介護サービス自己負担助成制度(旧・横浜市在宅サービス利用者負担助成制度 22年4月名称変更)」を実施しています。   対象者の要件、対象となるサービス、助成内容、利用手続きについては関連ホームページ1をご覧ください。 <お問合せ先>  横浜市介護サービス自己負担助成制…
 
Q (第1号被保険者の)介護保険料は、どのように算定するのですか
 保険料の決め方に関して、65歳以上の市民の方(第1号被保険者)の介護保険料は、介護保険サービスの給付額の見込みに応じて3年ごとに見直すことになっています。  平成27年度から平成29年度の介護保険料は、まず、介護保険サービスの利用者数の伸び、在宅・施設ごとのサービスの利用実績などをふまえて、平成27年度から平成29年度(3年間)の「介護保険給付費」を見込みます。ここから、第1号被保険者の方の保…
 
Q 補聴器が欲しいのですが
 聴覚障害の身体障害者手帳をお持ちの方もしくは障害福祉サービスの対象となる難病疾病の診断を受け、日常生活又は社会生活に相当な制限を受ける程度の方には補装具費支給制度があります。どういう補聴器が必要かを指定の医師に診察してもらい、意見書を作成してもらう必要があります。医師の意見書の用紙は各区福祉保健センターでお配りしています。 [対象者] 聴覚障害の身体障害者手帳を持っている方及び難病患者 …
 
Q 介護保険の負担割合証はいつごろ発送されるのか。
 新規で要介護(支援)認定等の申請をされた方に対しては、認定内容が決定した際に、区役所から介護保険被保険者証等と併せて発送しています。  また、負担割合証の有効期限は毎年7月末日までとなっていることから、8月1日以降も引き続き要介護(支援)認定等を受けている方※に対しては、7月上旬に新しい負担割合証を送付します。  負担割合証を紛失された場合等は区役所保険年金課にお問い合わせください。 …
 
Q 障害者がタクシーに乗ったときの運賃を助成するような制度はあるか。
横浜市では、重度障害者の方が神奈川県内でタクシーに乗った際の運賃を助成する制度をおこなっています。 【対象者】  ・1、2級の身体障害者(視覚、下肢、体幹、内部障害)  ・知能指数35以下(愛の手帳A1、A2相当)の知的障害者  ・3級の身体障害者(視覚、下肢、体幹、内部障害)であり、かつ知能指数50以下 (愛の手帳B1相当)の知的障害者  ・1級の精神障害者 ※ただし、以下の方は…
 
Q 敬老パスを紛失したが、どうしたらよいか
(1)紛失の場合  再交付は有効期間内で1回のみ承っておりますので、御本人の確認ができるもの(健康保険証、免許証等)を御持参のうえ、お住まいの区役所高齢・障害支援課にお越しください。区役所窓口にて即日発行いたします。なお、代理人の方がお越しになる場合は代理人の方の本人確認書類と対象者の本人確認書類及び印鑑(認印)を御持参ください。ただし、敬老パスは金券であるため、まずはよくお探しいただいてからお…
 
Q ヘルプマークはどこで配っているのですか?
横浜市内の区役所にある高齢・障害支援課で配布しています。
 
Q 使用済み切手やカード等を寄付したい
国際団体等が集めており、さまざまなことに活用されています。
 
Q 区役所に開設される「ジョブスポット」について教えてください
 横浜市では、ハローワークと連携して福祉サービスと職業紹介を一体的に提供する就労支援の窓口である「ジョブスポット」を平成25年4月から順次開設し、平成28年3月で全区に設置されました。 ジョブスポットをご利用いただける方は次のとおりです。 (1) 生活保護受給者で、担当ケースワーカーが就労支援の対象者として選定した方のうち、   ジョブスポットの利用が必要と担当ケースワーカーや就労支…
 
Q 横浜市社会福祉センターはどのような施設ですか。
<所在地> 中区桜木町1丁目1番地 横浜市健康福祉総合センター4~5階、8~10階 <最寄駅> JR/市営地下鉄「桜木町」駅 徒歩2分 <開館時間> 月~金曜日:午前9時~午後9時 土・日・祝日:午前9時~午後5時 <事業内容> ①ホール、会議室等の貸出し 有料:ホール、会議室、軽運動室(一般の方にも貸し出しています) 無料:ボランティアセンター諸室、相談室、憩い…
 
Q 高額介護サービス費の申請手続きについて教えてください
 通常、高額介護サービス費の対象となるサービスを利用した3か月後(例えば、対象月が4月なら7月)の上旬に申請のお知らせをお送りしますので、それを持参してお住まいの区の区役所保険年金課保険係で申請手続をしてください(平成18年9月以降、最初に申請すれば、以降は自動的に払い戻しができるようになりました)。  ※申請のお知らせが届かない場合は、区役所保険年金課保険係にお問い合わせください。  高額介…
 
Q 車いすが欲しいのですが
歩行が困難な肢体不自由又は内部障害の身体障害者手帳をお持ちの方、もしくは障害福祉サービスの対象となる難病疾病の診断を受け、日常生活又は社会生活に相当な制限を受ける程度の方には補装具費支給制度があります。どういう車いすが必要かを指定の医師に診察してもらい、意見書を作成してもらう必要があります。医師の意見書の用紙は各区福祉保健センターにあります。  なお、介護保険の対象の方は介護保険制度から福祉用具…
 
Q 介護保険サービスの利用料軽減(社会福祉法人による利用者負担軽減)
市民税非課税世帯の方が、対象となる介護保険サービスを利用する際に軽減確認証を提示することで、利用者負担額の1割負担が25%等、食費・居住費が25%等、それぞれ軽減されます。 また、生活保護を受給されている方の個室利用時の居住費負担が100%軽減されます。 【対象者要件】 (1)市民税非課税世帯で以下のアからオに全て該当する方  ア 収入基準    単身世帯で150万円(世帯員1人増ごとに…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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