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Q 【障害者総合支援法】審査会の委員はどのような人がなるのですか。
障害者等(障害者若しくは障害児)の保健又は福祉に関する学識経験を有する者のうちから、市町村長が任命します。
 
Q 濱ともカードをもらうには何が必要か
ご本人が、年齢と住所を確認できる公的証明書を持参してください。(健康保険証・免許証・介護保険証など)
 
Q 扶養共済制度に加入したいのだが、概要を説明してほしい。
[対象者]  (1)加入者(保護者)が次の要件にすべて該当する方  ア 65歳未満であること。        イ 特に疾病や障害がないこと。 ウ 市内に住んでいること。   (2)障害者(児)が次のいずれかに該当する方  ア 知的障害者(児)       イ 1〜3級身体障害者手帳をもっている方        ウ ア、イと同程度の精神障害、特定疾患、難病等を有する方 …
 
Q 高齢者への虐待等に気付いたらどうしたよいか。
お住まいの区福祉保健センター又は、お近くの地域包括支援センター(地域ケアプラザ)に御相談ください。 相談者、通報者に関する情報は保護されますので、安心して御相談ください。
 
Q 濱ともカードの裏面に氏名等を必ず記載しなくてはいけないか
濱ともカードの利用対象者は65歳以上の横浜市民のため必ず記載していただくようお願いします。
 
Q 突発的な事情で食事をとらない場合も食費を払うのか
食費は利用者との契約で定められるものですが、厚生労働省は、「あらかじめ利用者から連絡があれば、食事を作らないことは可能であり、また、利用者の責めに帰さない事情により、やむを得ずキャンセルした場合に徴収するかどうかは、社会通念に照らして判断すべきものと考える。」としています。(平成17年9月7日全国介護保険指定基準・監査担当者会議)
 
Q 濱ともカードは本人のみの利用が有効か
ご本人様の利用のみに限っています。ご家族間でのご利用はできません。
 
Q 地域包括支援センターはどのような活動をしていますか。
 地域包括支援センターは、横浜市から委託を受けた公的な相談窓口です。  地域の身近な相談窓口として、在宅の要援護高齢者等の総合的な相談(介護保険を含む)に応じるとともに、各種サービスに関する情報提供、サービスの利用に関する調整、公的福祉保健サービスの利用申請手続の受付・代行等を行っています。 地域包括支援センターでの電話相談は、夜間や休館日のときでも、連携先の特別養護老人ホームに電話を転送…
 
Q 郵便局へ敬老パスの受け取りに行く時には本人が行かなくても大丈夫ですか
 代理の方でもお受け取りいただけます。御本人及び代理の方の本人確認書類(健康保険証、免許証など)を郵便窓口に御持参ください。なお、「納付書」又は「引換券」の名前の記載欄は、本人の署名でない場合には、押印が必要になりますので御注意ください。
 
Q ユニバーサルデザイン(UD)タクシーとは、なんですか。
広い開口部にスライドステップを備え、車いすのまま乗車できるなど、障害者や高齢者に配慮された誰もが使いやすい一般タクシー車両で、一般タクシー料金で利用が出来ます。 *予約・詳細は、導入事業者に直接お問い合せください。
 
Q 民生委員は、どのように選ばれているのですか。
 選出方法は、自治会町内会や地域福祉関係の代表者で構成される地区推薦準備会で適任者を推薦していただき、市推薦会・市社会福祉審議会を経て、市長が適任と認めた者について厚生労働大臣に推薦し、同大臣より委嘱されます。任期は、3年になります。
 
Q 横浜美術館で濱ともカードで無料になるのは何ですか。
横浜美術館で濱ともカードを提示することで無料となるのは「コレクション展」(いわゆる「常設展」のこと)のみで、企画展は対象とはなりません。
 
Q 介護支援ボランティアに登録するにはどうすればいいですか。
 市が開催する研修会を受講後、登録申請書を提出していただきます。登録申請書を提出していただいた方にポイントカードを交付し、その後、受入施設と活動日、活動内容、活動上の留意点等を調整をした上で、活動開始となります。 研修会の日程は、区役所、地域ケアプアザ、介護施設等にチラシを配布しておりますのでそちらでご確認ください。また、広報よこはまや市のホームページなどでもお知らせします。 研修申し込み先:(社…
 
Q 敬老パスを拾ったが、どうしたらよいか
 お手数をおかけしますが、最寄りの区役所か交番へお届けください。
 
Q 65歳未満でも介護保険のサービスを利用できる場合がありますか。
 年をとったことによって起こる病気(国指定の16種類の疾患(※))が原因で介護が必要な状態となったときに限り、40歳から64歳までの第2号被保険者も要介護認定を経て介護サービスを利用することができます。 (※)第2号被保険者が介護サービスを利用できる特定疾病  筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう)・後縦靭帯骨化症(こうじゅうじんたいこっかしょう)・骨折を伴う骨粗し…
 
Q 福祉関係のボランティアを始めたいのですが、どこに相談すればよいでしょうか。
福祉関係のボランティア活動を行いたいときは、各区社会福祉協議会の区ボランティアセンターまたは横浜市社会福祉協議会の市ボランティアセンターへご相談ください。活動先やボランティアグループ等を紹介します。また、区民活動センターなどでも活動を紹介しています。
 
Q 外国人は敬老パスをもらえますか。
 横浜市に居住されていることが条件となりますが、外国人の方へも交付しております。  お住まいの区の高齢障害支援課で申請をお願いします。
 
Q 結果通知が遅いので施設との契約ができない
 ご心配をおかけいたします。 結果通知の発送時期については、市内の施設にも連絡しており、入所されている方の契約等について、協力をお願いしています。各施設ごとに契約方法は異なりますので、詳しくは各施設にご確認下さいますようお願いします。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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