本文へジャンプ - トップメニュー|検索
Q&Aよくある質問集 > 福祉
 
Q&Aよくある質問集
横浜市コールセンター
検索
カテゴリ
キーワード
*複数のキーワードは空白(スペース)で区切ってください。
矢印 "福祉" 【378 件中 181 件から 200 件までを表示】
表示件数 : 20件|50件|100件
並び順 : 閲覧回数順|新着順
Q 【障害者総合支援法】審査会とは何ですか。
審査会とは、主に、障害者等の障害福祉サービスの必要性を明らかにするために、障害者等の心身の状態を総合的に示す指標である障害支援区分を審査判定する市町村の付属機関です。審査会は、全国統一基準の認定調査や医師意見書からなるアセスメントに基づき審査判定(二次判定)を行います。審査会の委員は、障害者の保健又は福祉に関する学識経験を有する者のうちから、市町村長が任命する委員で構成されます。
 
Q 今度70歳になるが、敬老パスはいつから使えるのか
 誕生日の前日から御使用いただけます。なお、敬老パスの交付には御本人からの申請が必要となります。
 
Q 濱ともカードはどういうものなのか
濱ともカードは、横浜市が65歳以上の高齢者に発行しているカードです。「濱ともカード」を「濱とも協賛店」に提示すると、商品・入場料の割引など高齢者に優しいサービスを受けることができます。
 
Q 過去の高額介護サービス費の支給は受けられますか。
 サービスをご利用になった月の翌月1日から2年以内(※)、又は勧奨通知が届いた翌日から2年以内であれば、区役所保険年金課で手続きができます。介護保険被保険者証、印鑑、申請書、振込先を確認できるもの等をお持ちになって、お住まいの区の区役所保険年金課にお越しください。  ※サービス利用料の自己負担分の支払日がサービスをご利用になった月の翌月1日以降の場合は、払日の翌日から2年以内となります。  <…
 
Q 横浜市で高齢者や障害者等を対象にボランティアの移動サービスを始めたいのですが、どのような手続きが必要ですか。
NPO法人等が、単独で公共交通機関を利用することが困難な高齢者や障害者に対して、自家用車を使用して、ボランティア輸送を行うものを、福祉有償運送(福祉有償移動サービス)といいます。 福祉有償運送を行う場合には、登録を行う必要がありますが、登録申請に先立ち、横浜市が開催する「横浜市福祉有償移動サービス運営協議会」で協議し、合意されていることが必要です。 協議申請に先立ち、まずは横浜市福祉有…
 
Q 65歳になるとき、介護保険の手続きは必要ですか。
 65歳到達時に届出を行っていただく必要は原則としてありません。65歳到達前に介護保険被保険者証をお送りいたします。  なお、届け出等が必要なことなどの理由により、65歳到達による被保険者証をお送りできない場合には、別途手続きのご案内をお送りいたしますので、区役所保険年金課で必要な手続きを行ってください。
 
Q 深夜バスは、敬老特別乗車証(敬老パス)で乗れますか
 通常バス路線の深夜バスは深夜割増分の差額をお支払いいただきます。  しかし、最終電車発車後にその路線の代替輸送の目的等で運行されるような「深夜急行バス」については御利用いただけませんので御注意ください。各路線の詳細につきましては、該当のバス事業者までお問い合わせいただきますようお願いいたします。
 
Q 介護保険サービスの利用限度について教えてください。
1.在宅サービス(訪問介護、福祉用具貸与等)1か月あたりの利用限度が要介護度に設けられています。   ・要支援1 ・・・  5,003単位( 50,000円〜 54,000円程度)   ・要支援2 ・・・ 10,473単位(105,000円〜114,000円程度)   ・要介護1 ・・・ 16,692単位(167,000円〜181,000円程度)   ・要介護2 ・・・ 19,616単位…
 
Q 療育手帳(愛の手帳)を持っていますが、引越すときの手続を教えてください。
(1)横浜市内で転居をした場合 ・ご本人の転居先の区の区役所高齢・障害支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・現在お持ちの療育手帳が必要となります。 (2)市外から転入した場合 ・ご本人の転入先の区の区役所高齢・障害支援課で、新規申請と同様の手続をしてください。なお、転入前の手帳の検査結果を活用できる場合は、検査は不要となります。 ・最近の顔写真(たて4セ…
 
Q 外国人は福祉特別乗車券(福祉パス)をもらえるか。
横浜市に住所を有していること、障害者手帳の所持などの要件を満たせば、交付できます。詳しくは、お住まいの区福祉保健センターへお問い合せください。
 
Q 施設の負担を減額する方法はないのか
負担限度額認定証の対象にならなかった人で、一定の要件を満たす人については、利用者負担を軽減する制度があります。(特例減額措置) 高齢夫婦等で、施設に入所したことにより、もう一方の配偶者等の生計が困難とならないようにするため、世帯の年金収入等から施設利用にかかる金額を引いた額が一定以下などの場合に、利用者負担を第3段階にする制度があります。詳しくはお住まいの区の区役所保険年金課に、ご相談下さい。
 
Q 障害児福祉手当は、どのような手当ですか。
(1)対象者は、「常時介護を必要とする」在宅障害児(20歳未満)です。 (最重度の障害のある方)  また、この手当には、ご本人とご家族の収入制限があり、所得金額によっては、支給されない場合があります。所得の確認は、毎年8月頃に行っています。  ・詳細は、お住まいの区の福祉保健センターにお問い合わせください。     (2)手当の額は、月額14,580円(H29年4月現在)です。2月、5…
 
Q 介護保険負担限度額認定証が送られてきたが、今までよりも負担が高くなっている。
 負担限度額認定証は生活保護を受給されている方や、市民税非課税世帯に属していて、かつ一定の要件を満たしている方を対象に交付しています。従来は合計所得金額及び公的年金等収入額の合計額によって段階を判定していましたが、平成28年8月以降有効な負担限度額認定証から、上記合計額に、新たに非課税年金額を加えて段階判定を行うことと変更されました。  負担が高くなっている原因としては、主に以下の2点が考え…
 
Q 「働きながら資格をとる」介護雇用プログラム推進事業とはどのような事業か。
国の緊急雇用対策として、働きながら「介護職員初任者研修」又は介護福祉士の資格をとる方の支援事業を実施します。平成22年3月以降に本市が委託した介護施設や介護保険サービス事業所等に新たに就職し、働きながら養成機関に通って資格を取得します。受講時間も賃金が支払われ、受講料の負担もありません。 この事業の対象者は、離職等で現在求職中の方です。 お問い合わせは、本市が委託している事業所(別紙)に直接ご…
 
Q 市外へ引越したのに横浜市の介護保険料が年金から天引きされていますが、どうしてですか
 市外に転出された場合は、その時点で横浜市から年金保険者へ「特別徴収停止依頼」(年金からの天引きを停止する依頼)を行いますが、年金保険者の事務手続き上、特別徴収を停止するまで、2~3か月を要します。今回、市外へ引越したのにもかかわらず、年金から天引きされたのは、こうした理由によるものです。  年度途中で被保険者資格を喪失した場合には、年額の保険料を4月から資格喪失日の属する月の前月までの月割りで…
 
Q 特別養護老人ホーム入退所指針の見直しのポイントは何ですか。またどのような項目になっていますか。
特別養護老人ホーム入退所指針検討委員会での意見を踏まえ、介護を必要とする入所希望者本人の状況の配点に重点を置くように変更しました。また、横浜市居住者に加点を行う等の見直しも行いました。 入所の必要性を計る項目は、大きく分けて次の5つです。(入所指針別表参照) これらの項目をそれぞれ点数化し、その合計点の高い人から入所を決定していくことになります。 入所する方の要介護度 入所希望者本人の…
 
Q 有料道路の通行料金が割引される制度を利用したい。
有料道路通行料金には、障害者割引制度があります。 対象者  ・障害者本人が運転する場合、身体障害者手帳の交付を受けている方  ・介護者が運転する場合、第1種身体障害者及び第1種知的障害者 対象車両  本人が運転する場合、本人又は親族等が所有するもの。本人または親族等が自動車を所有していないときは、障害者本人を継続して日常的に介護している方が所有するもの。) ※親族等とは、配偶者、直系親族及びそ…
 
Q 高齢者の自宅へ食事を届けるサービスはないか。
 横浜市では、ひとり暮らしの中重度要介護者の方などで、食事の用意が困難な方に、栄養バランスのとれた食事を直接訪問してお渡しし、あわせて安否確認を行う、食事サービス事業を行っています。  なお、サービスを受けるためには、お住まいの区の【区福祉保健センター高齢・障害支援課】に申込書を提出する必要があります。 (1)対象者  ひとり暮らしの中重度要介護者(要介護2以上又は要支援・要介護1の一部…
 
Q 「生活困窮者自立支援制度」はどういう人が対象になりますか?
生活困窮者自立支援法では、「現に経済的に困窮し、最低限度の生活を維持することができなくなるおそれのある者」とされており、経済的にお困りの方が想定されています。 横浜市では、各区役所の生活支援課に相談窓口を設けています。相談はご本人でなくても結構です。 なお、支援の内容によっては、収入や預貯金等の基準が定められているものがありますので、詳しくはお住まいの区の生活支援課へご相談ください。
 
Q ジュニアボランティアとは何ですか。
 旭区内の市立小5・6年生を対象に参加者を募集し、民生委員・児童委員と一緒に地域の福祉活動、地域活動に参加していただき、小学生の頃から、福祉やボランティア活動への関心と理解を深めるため旭区民生委員児童委員協議会が実施している事業です。 【福祉保健課福祉保健係 TEL954−6101】
 
Q&Aよくある質問集 > 福祉

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
©2005 - 2015 City of Yokohama. All rights reserved.