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矢印 "ごみ・リサイクル" 【137 件中 1 件から 20 件までを表示】
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Q 最終処分場にはどんなものが埋め立てられるのですか。
 埋め立てられる主なものは横浜市の焼却工場から搬入される一般廃棄物の焼却灰で、他には産業廃棄物など※があります。
 
Q ごみの飛散や臭気、ダイオキシン等周辺環境への影響はないのですか。
 最終処分場では、周辺環境への影響を考慮し、次のような環境保全対策を行っています。 (1)飛散・臭気対策(埋立て中の処分場のみ)   焼却工場から搬送される焼却灰は充分に加湿し、集じん灰はセメントで固化処理した後に処分地へ搬入されます。 (2)浸出水等の処理   処分場内の浸出水等は、排水処理施設で処理した後に放流しています。 (3)環境調査の実施   大気・排水・地下水(…
 
Q 最終処分場は見学することができますか。
 可能です。  各施設ごとに1時間程度で実施しています。 【見学日時】毎週月~金曜日 午前10時~12時、午後1時~3時(ただし祝日及び12月29日~1月3日を除く。) 【申込方法】右記HP掲載の見学申込書に「見学日時、代表者氏名、人数、見学目的等」を記載し、FAXまたはeメールで各処分場の申込先へ提出してください。 〇南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場  (中区南本牧4番地先:…
 
Q 「○○区○○町○○番地」が廃棄物埋立処分場跡地に該当するか教えてください。
 個別の土地が廃棄物埋立処分場跡地に該当するかどうかについては、お電話ではお答えしておりません。お手数をおかけしますが、産業廃棄物対策課の窓口にて御確認ください。  また、廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づく指定区域に該当するかどうかについては、跡地関連のウェブページで御確認になるか、産業廃棄物対策課の窓口にて指定区域台帳により御確認ください。 〈関連ホームページ〉 産業廃棄物最終処…
 
Q 横浜市南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場での産業廃棄物の処分費用を教えてください。
 産業廃棄物の種類によって処分費用が異なります。  次の産業廃棄物は、1kgにつき13円が処分費用となります。  廃プラスチック類・金属くず・ガラスくず、コンクリートくず及び陶磁器くず[ただし、廃石膏ボードは除く。]・ゴムくず・がれき類・建設汚泥  次の産業廃棄物は、1kgにつき15円50銭が処分費用となります。  燃え殻・鉱さい・ばいじん・汚泥[ただし、建設汚泥は除く。]・ガラス…
 
Q 横浜市南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場で処分できる産業廃棄物について教えてください。
<発生場所>  原則的に「横浜市内で発生する産業廃棄物」を受け入れています。  [※ 市外で発生するものは受入れ不可です。] <利用できる事業者>  南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場を利用できる事業者は、市告示によって限られています。主なものは次のとおりですが、その他については【産業廃棄物対策課】(TEL 671-2515)までお問い合わせください。 ★ 横浜市内の中小企業の事業者…
 
Q 現在埋立て中の横浜市の一般廃棄物最終処分場は何か所あるのですか。
 横浜市内で現在埋立て中の一般廃棄物最終処分場は、南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場の1か所です。 ・南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場   横浜市中区南本牧4番地先(TEL 045−625−9647)                    (FAX 045−625−9648)
 
Q 港南区の路上や空き地で動物の死体を見つけたが、どうしたらよいか?
資源循環局港南事務所の受付時間内(月曜日から土曜日の8時から16時45分)の場合、 港南事務所(電話:045-832-0135)にご連絡いただければ、動物の死体の回収(無料)に伺います。 これ以外の時間の場合は、大変恐れ入りますが、上記受付時間内にあらためて港南事務所にご連絡いただければ、 同様に対応いたします。
 
Q 家庭用電気式生ごみ処理機購入助成制度・生ごみコンポスト容器購入助成制度について
平成27年度をもちまして、助成制度は終了しました。
 
Q 粗大ごみが収集されずに残っている。(粗大ごみが回収されていない。)
粗大ごみ受付センターへお電話でお問合せください。 電話番号は、一般加入電話などからは、0570-200-530、携帯電話やIP電話などの定額制や無料通話などの通話料割引サービスを利用される方は、045-330-3953になります。
 
Q 焼却工場の見学をしたいが、どうしたらいいか。
関連ホームページ「焼却工場」の見学案内をご覧ください。
 
Q ごみを燃やした灰はどこへ行くのか。
 家庭や事業所から出されたごみは、資源化されたものを除き、最新の公害防止設備を備えた焼却工場で焼却処理されますが、最終的には焼却灰が残ります。  この焼却灰は、南本牧第5ブロック廃棄物最終処分場へ搬送され、埋立処分しています。  また、現在、最終処分場の延命化と環境負荷の低減を図るため、焼却灰の有効利用を進めており、焼却灰の一部を民間事業者へ委託して資源化しています。
 
Q 工場の煙突から煙が出ているが公害ではないか。
白い煙は焼却炉の排ガスに含まれている「水蒸気」であり、有害ではありません。 また、焼却炉の運転は、法の基準(※)を遵守した運転管理を行い、公害の未然防止を図っています。 排ガスの測定結果については、関連ホームページ「焼却工場」の工場データ「維持管理記録票」をご覧ください。 ※法の基準:廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則第4条(一般廃棄物処理施設の技術上の基準)
 
Q 工場に1年に集まるごみ量はどれくらいか。工場で1年にどれくらいのごみを燃やすのか。
関連ホームページ「ごみの処理について」をご覧ください。
 
Q 「マイボトルスポット」の場所はどこで確認できるのか。
最新の情報は、「ヨコハマR(リデュース)ひろば」のホームページ内「マイボトルスポット」検索ページで確認ができます。
 
Q 「マイボトルスポット」とはなんですか。
持参したマイボトルに飲み物を販売または無料提供する店舗、事業所、施設等を指すもので、具体的には、店舗に置いてマイボトルでのコーヒー等のテイクアウトや、施設等でのお水の無料提供など、有償無償を問わず、使い捨て容器ではなくマイボトルに対して飲料を提供するスポットのことです。
 
Q 不用品回収業者が小型家電を集めていますが、出しても良いですか。
家庭から排出される小型家電を収集するには、一般廃棄物収集運搬業の許可又は、小型家電リサイクル法に基づく国からの認定を受けている必要があります。許可等を持っていない業者には回収を依頼しないでください。トラブルにつながる恐れがあります。
 
Q 小型家電回収ボックスに入らないものを、小型家電として集めないのは何故ですか。
収集・運搬やリサイクル等にかかる費用など本市としての財政負担等を総合的に検討した結果、ボックスの投入口に入る有用金属等を含む資源性の高い小型家電を回収することとしたためです。
 
Q 小型家電を回収ボックスに出す際に、携帯電話等に含まれる個人情報の扱いが不安です。どのような対策をしているのですか。
携帯電話・パソコン等に含まれる個人情報は、消去してからお出しください。なお、回収ボックスについては、常時施錠しているほか、投入口から抜き去りができないよう、内部に返しをつけるなど、本市としても対策を講じております。
 
Q 小型家電回収ボックスにより回収した小型家電は、どのように処理するのですか。
法律に基づき国の認定を受けた事業者に売り払い、リサイクル事業者において有用金属等を資源化するなど、適正に処理します。 なお、個人情報保護の観点からリユースは行いません。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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