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矢印 "税金" 【166 件中 1 件から 50 件までを表示】
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Q 確定申告はどこに(どの税務署に)提出すればいいのですか。区役所でも受け付けているのですか。
所得税の確定申告は、お住まいの区の管轄税務署に申告書を提出していただくことになっています。受付期間(2月16日〜3月15日)は、各税務署において、専用の受付窓口が設置されていますし、郵送でも提出できます。また、給与所得者の方で年末調整がお済の方の医療費控除(還付申告)については、各区役所においても専用窓口を設け受付を行っています。(給与所得以外の所得のある方や医療費控除以外の控除のある方は、直接税…
 
Q 医療費控除の申請はどこでやるのですか。添付資料は、何が必要ですか。
 自分自身や家族のために医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。  医療費控除の対象となる医療費の要件は、(1) 納税者が、自分自身又は自分と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること。(2) その年の1月1日から12月31日までに支払った医療費であること。です。  また、医療費控除の対象となる金額は、次の式で…
 
Q 税務署や区役所は何時まで受付をしているのか。土日もやっているのですか。
一般的には、税務署の開庁時間は8時30分から17時00分となっています(受付は9時15分から開始。)。 区役所の給与所得者の医療費控除は、一般的に9時00分から16時30分まで(昼休みは除く)受付を行っています。 また、税務署、区役所ともに土日祝日は閉庁日となっていますが、税務署については特定の日曜日に限り、確定申告書の相談・受付を行っています。 なお、個別の税務署、区役所により受付時間が異…
 
Q 固定資産税の納期限はいつですか?
固定資産税は、1月1日(賦課期日)現在の不動産の所有者を納税義務者とする税金で、 毎年、4月上旬に、納税通知書を送付しています。 納税通知書には、納付書が同封されており、1年分を一括納付する「全期用納付書」と 第1~4期の各納期限ごとの納付書があります。  第1期:4月末日  第2期:7月末日  第3期:12月末日  第4期:翌年2月末日 ※末日が土休日の場合は、その翌日が納期限と…
 
Q 市民税・県民税課税証明書はどこで取ることができますか?
 横浜市内の区役所・行政サービスコーナーであれば、どこの区役所・行政サービスコーナーでも取ることができます。その際、1月1日に横浜市内に住所があることが必要となります。例えば、平成25年度の課税証明が必要でしたら、平成25年1月1日の住所が横浜市内にある必要があります。  また、証明を取る際には、本人確認書類にてご本人確認を行わせていただきます。※  なお、代理の方がいらっしゃる場合は、別途、…
 
Q 市税の口座振替の振替口座を変更したいのですが、方法を教えてください。
 振替口座を変更する場合は、金融機関窓口や区役所税務課窓口で新たに口座振替のお申し込みをしてください。郵送でもお申し込みいただけます。また、今まで使用していた振替口座については、変更前の金融機関にて解約の手続きをしてください。  それぞれの具体的なお申し込み方法は次のとおりです。 <1 金融機関(銀行・郵便局)の窓口で手続きを希望する場合>  市内の金融機関店舗で手続きされる場合は、各店…
 
Q 年金収入に対する市民税・県民税が非課税となる目安はいくらですか?
65歳以上で配偶者のいない方=1、550、000円以下65歳未満で配偶者のいない方=1、050、000円以下65歳以上で配偶者のいる方=2、110、000円以下65歳未満で配偶者のいる方=1、713、333円以下※年金の収入のみあるものとして計算しています。また、配偶者のいる方については、 配偶者に収入が無いものとして計算しています。
 
Q 確定申告は本人以外でもよいのか。代理の場合、何が必要ですか。
申告書が記載してあり添付資料などが付いていて、提出できる状態になっていれば、提出できます。また、郵送でも提出できます。
 
Q 確定申告の用紙はいつ頃送られてくるのですか。
一般的に事業所得者等で継続的に確定申告している方については、お住まいの管轄税務署より、1月下旬に確定申告書が郵送されます。
 
Q パート収入と市民税・県民税の関係について教えてほしい。
 パート収入の金額が100万円以下であれば、所得税及び市民税・県民税はともに課税されません。また、パート収入の金額が103万円以下であれば、所得税が課税されません。ただし、収入がこの金額を超えていても、所得控除などがある場合は課税されないこともあります。 なお、配偶者にパートの収入がある場合、そのパートの年収が103万円以下ですと、市県民税で33万円、所得税で38万円の配偶者控除が受けられます。
 
Q 横浜市の法人市民税の税率はいくらですか?
 平成27年4月1日以後に開始する事業年度に適用される税率は次のとおりです。  法人税割の税率は、「資本金の額又は出資金の額」が5億円未満の場合は9.7%、5億円以上10億円未満の場合は10.9%、10億円以上の場合は12.1%です。  均等割の税率は、「資本金等の額」又は「資本金と資本準備金の合計額」のいずれか大きい額と従業者数により判定し、54,500円、130,800円、141,700円…
 
Q 医療費控除はいくら以上からできるのですか。申告した場合、いくらぐらい戻ってきますか。
 医療費控除の対象となる医療費の要件は、(1) 納税者が、自分自身又は自分と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること。(2) その年の1月1日から12月31日までに支払った医療費であること。です。また、医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額(最高で200万円)です。  (実際に支払った医療費の合計額−保険金などで補てんされる金額) − 10万円(注)  …
 
Q 税務署や区役所への問い合わせ先は?
確定申告に関する問い合わせは、各税務署の所得税部門が担当課ですが、申告時期については専用の受付窓口や申告指導所が設けられます(各税務署の電話番号は下のとおりですが、申告時期は電話がつながりにくいのでご注意ください。)。また、各区役所の所管課は、課税担当課である税務課市民税担当となります(各区役所の電話番号は下のとおりです(代表番号)。)。※ 税務署の電話番号   鶴見税務署   ・・・521−71…
 
Q パートやアルバイトについても給与支払報告書を提出するのか
 パート、アルバイトにかかわらず、給与を支払っている方の分については、給与支払報告書の提出義務があります。  ただし、年の途中で退職された方で、給与支払金額が30万円未満の場合は、その方の給与支払報告書については提出しないことができます。
 
Q 郵送で課税証明書を取ることができますか?
 1月1日現在お住まいの区、もしくはお住まいであった区の区役所に郵送で請求していただいて、区役所から郵送でご本人の住所に課税証明をお送りいたします。   郵送で請求していただく場合、申請書、手数料分の定額小為替、返信用切手を貼付した返信用封筒を同封してください。申請書は横浜市のホームページからダウンロードして、プリントアウトされたものを使用していただくことができます。申請書には必ず、日中連絡のと…
 
Q 退職した従業員の給与支払報告書は提出する必要があるか。
退職者についても、その方に対する給与支払金額が30万円を超える場合には給与支払報告書の提出義務があります。退職時の住所地の市区町村に提出してください。
 
Q 横浜市に住んでいる従業員の給与支払報告書はどこに提出すれば良いか。
横浜市にお住まいの方の給与支払報告書及び異動届出書等の提出先は横浜市特別徴収センターです。横浜市にお住まいの従業員の方の分を一括してご提出ください。
 
Q 提出した給与支払報告書に間違いがあったがどうすればよいか。
※誤った書類の種類及び内容を次のとおり確認し、案内してください。 1 給与支払報告書の総括表を間違えた場合 (1) 所在地や名称に誤りがあった場合  「給与支払者(特別徴収義務者)の所在地・名称変更届出書」の提出(FAQ88500、88501)を案内 (2) (1)以外のその他の誤り  特に提出し直す必要はありません。 2 給与支払報告書の個人別明細書を間違えた場合 (1…
 
Q 確定申告の様式はどこでもらえますか。
 税務署の他、区役所税務課市民税担当の窓口に置いてあります(区役所の場合は、事前に申告書の在庫があるかをご確認いただいてからお越しください。)。  なお、様式については、国税庁のホームページからもダウンロードできます(下のアドレス)。
 
Q 固定資産課税台帳の閲覧制度とは何ですか。
 ご自身の固定資産(土地・家屋・償却資産)について、固定資産課税台帳 に記載された事項(価格や課税標準額等)を固定資産課税台帳の閲覧により 確認できる制度です(無料です。)。 (1)期間・時間 区役所(税務証明窓口)・横浜市償却資産センターの開庁日           午前8時45分〜午後5時 (2)場所     ア 土地及び家屋  お持ちの固定資産(土地・家屋)のある区の区役所  …
 
Q 提出した給与支払報告書(個人別明細書)の内容を間違えたので、変更(訂正)したいのですが。
 次の3点を、横浜市特別徴収センターにご提出ください。 ①給与支払報告書(総括表)  提出にあたっては、当該総括表の左上に「追加」及び「訂正」と印字されていますので、このうち「訂正」に○をつけたうえで、その他必要事項を記載していただく必要があります。 ②訂正後の給与支払報告書(個人別明細書)  提出にあたっては、必要事項のほか、摘要欄に「訂正分」と朱書きしてください。 ③提出…
 
Q 固定資産税(土地・家屋)の証明はどこで発行していますか。
(1)証明の発行を行っている場所 お持ちの土地・家屋がある区の区役所の税務証明発行窓口で発行しています。 また、証明の種類や請求者が限られますが、横浜市内の他の区役所の税務証明発行窓口、行政サービスコーナー及び郵送でも対応しています。 なお、市役所では発行しておりませんのでご注意ください。(2)区役所で申請される場合・横浜市内のどの区役所でも取得できる証明 評価証明、公課証明、物件証明、価格証明、…
 
Q 納税証明書はどこで取ることができますか。
市たばこ税及び入湯税を除いた市税の過去3年分の納税証明書については、市内の全ての区役所の税務課・行政サービスコーナーで取ることができます。 また、郵送での受付も行っています。 なお、市たばこ税及び入湯税の納税証明書については、財政局納税管理課のみで発行しています。
 
Q 口座振替依頼書を書こうとしたのですが、所有者コード(固定資産税)または整理番号(市県民税)がわかりません。
所有者コードまたは整理番号は、年度の当初にお送りいたします納税通知書に記載されております。(固定資産税は4月頭、市県民税は6月頭)   納税通知書表紙の左下、赤枠の中の数字をご記入ください。   納税通知書を紛失されている場合は、下記お問い合わせ先までご連絡ください。   問い合わせ先:財政局納税管理課 電話番号:045-671-3747
 
Q 個人住民税の住宅ローン控除の適用を受けるためには、区役所への申告が必要ですか。
 申告は必要ありません。 平成22年度分から、個人住民税における住宅ローン控除は、個人が市区町村に住宅借入金等特別税額控除申告書を提出せずに受けられることとなりました。 勤務先の年末調整や、税務署の所得税確定申告の内容から、区役所で住民税の住宅ローン控除額を決定し、適用します。
 
Q 法人市民税の「申告書」、「法人等設立・開設・異動の届出」の提出先はどこですか。
【財政局法人課税課法人市民税担当】  〒231−8316 横浜市中区真砂町2-22 関内中央ビル9階※が、ご提出先となっております。 ※平成25年8月19日(月)に事務室が移転しました。                   
 
Q 自分で申告(確定申告などの申告)をする人の分の給与支払報告書は提出しなくて良いのですか?
ご自分で申告なさる方の給与支払報告書についても、提出していただく必要があります。
 
Q 医療費控除の領収書は原本でなければいけないのですか。返してもらえますか。
 平成29年分の申告から、領収書の提出の代わりに医療費控除の明細書の添付が必要となりました。そのため、医療費控除の領収書の添付は一部を除き※、原則必要ありません。  ただし、明細書の記入内容の確認のため、申告期限等から5年間、領収書の提示又は提出を求められる場合がありますので、領収書等はご自宅等で保管してください。  なお、平成31年分の申告までは領収書の添付または提示によることもできます。 …
 
Q 給与支払報告書の提出を忘れており、1月31日を過ぎてしまったがどうしたら良いか。
期限後であっても、提出をお願いします。
 
Q 退職する予定の者がおり、特別徴収できない場合、給与支払報告書はどのように提出すればよいのか
 横浜市特別徴収センターにご提出ください。  なお、提出にあたっては、「普通徴収切替理由書」に必要事項を記載し、給与支払報告書(個人別明細書)の摘要欄に普通徴収切替理由に該当する符号を記載のうえ、他の給与支払報告書と合わせて提出していただく必要があります。  給与支払報告書や普通徴収切替理由書の記載例は横浜市が発行している「給与支払報告書の提出等について」に掲載していますので参考にしてください…
 
Q セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)とはどんな制度ですか
 健康の保持増進及び疾病の予防への取組として一定の取組を行っている方が、平成29年1月1日から平成33年12月31日までの間に自己又は自己と生計を一にする配偶者その他の親族のために特定一般用医薬品等購入費※を支払った場合には、一定の金額の所得控除(医療費控除の特例)を受けることができます。  セルフメディケーション税制は医療費控除の特例であり、この特例の適用を受ける場合は、通常の医療費控除を併せ…
 
Q 固定資産税の納期はいつですか。
 横浜市の固定資産税の納期は、第1期 4月1日〜4月末日第2期 7月1日〜7月末日第3期 12月1日〜12月末日第4期 2月1日〜2月末日となっています。 ただし、末日が土曜日、日曜日、祝日、年末などで金融機関がお休みの場合には、翌営業日となります。
 
Q (港北区)税金相談をしたい
・税務相談は港北区では実施していないので、県の相談窓口をご利用ください。  神奈川県民センター県民の声・相談室(312-1121) ・税務相談以外のお問合せは、税務課にお問合せください。
 
Q セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)の適用を受けるにはどうすればよい
 適用を受ける場合は、申告書を提出する際にセルフメディケーション税制の適用に関する事項を記載して提出してください(確定申告書にて必要事項を記載し、所轄税務署長に提出した場合は、市民税・県民税申告書を改めて提出する必要はありません。)。  また、次の(1)の書類を申告書に添付し、かつ、(2)の書類を申告書に添付するか、又は申告書の提出の際に提示してください。 (1) セルフメディケーション税…
 
Q 新たに事務所を開設したり、住所変更等をするのですが、どのように手続きをしたらいいのですか?
(1)横浜市内に新たに法人等を設立した場合、または支店、営業所、出張所等を設置したときは、「法人設立・開設届出書」を【財政局法人課税課法人市民税担当】へ請求してください。なお、県税事務所又は税務署にも同じ届出書があります。 (2)すでに登録のある法人の内容に異動(住所変更・決算期の変更など)が生じたとき「事業年度・納税地・その他の変更異動届出書」を【財政局法人課税課法人市民税担当】へ請求してくだ…
 
Q 口座振替をやめる方法を教えてください。
 口座振替をされている金融機関(郵便局)の窓口で解約の手続きをしてください。  市内の各店舗をご利用されている場合は、窓口に「横浜市市税口座振替依頼書(解約届)」が備え付けてあります。  市外の金融機関の店舗をご利用される場合は、「横浜市市税口座振替依頼書(解約届)」が店舗にございませんので、財政局納税管理課(下記)にお電話していただき、「横浜市市税口座振替依頼書(解約届)」をお取り寄せいただ…
 
Q 入湯税とは、どんな税金ですか?
 市の環境衛生施設、消防施設などの整備や観光の振興のための費用にあてるために設けられた目的税で、鉱泉浴場の入湯客に対し1人1日につき100円かかります。鉱泉浴場の経営者等が入浴客から受け取り、1か月分をまとめて翌月に【財政局法人課税課入湯税担当】に申告して納めます。宿泊、日帰りを問わず、温泉を利用すれば課税されることになります。
 
Q (去年は来ていたのに)今年は、まだ提出用の給与支払報告書が届かないが
 事業者の所在地が横浜市内の場合は、10月下旬に普通郵便にて送付しています。  事業者の所在地が横浜市外の場合は、11月下旬に普通郵便にて送付していますが、市外の事業者の場合、給与支払報告書(個人別明細書)は送付しておりません。給与支払報告書(個人別明細書)が必要な場合は、事業者の所在地の市区町村にご請求ください。
 
Q 給与所得以外に収入がある場合の市民税・県民税の申告は必要ですか?
 所得税の場合、所得が生じた時点で源泉徴収をおこなっているなどの理由から、給与所得以外の所得が20万円以下の場合には確定申告が不要とされています。 しかし、市民税・県民税の場合は、所得税と異なり所得の多少にかかわらず、給与所得と合算して税額を計算することになっていますので、所得税の確定申告が不要となる場合であっても、市民税・県民税の申告が必要となります。
 
Q (給与支払報告書は届いているが、さらに)給与支払報告書が欲しいのだが
※電話をかけてきている事業者の所在地により、次のとおり対応してください。 1 事業者の所在地が横浜市内の場合  横浜市特別徴収センターにつないでください。 2 事業者の所在地が横浜市外の場合  事業者の所在地の市区町村にご請求いただくよう、案内してください。
 
Q 給与支払報告書はどのような場合に横浜市に提出する必要がありますか?
?1月1日現在において給与の支払をする給与支払者が、?その支払いを受けている従業員等が1月1日に横浜市内に居住している場合に、提出していただく必要があります。
 
Q 年末調整の方法は?
 年末調整は、会社が従業員である給与所得者の1年間に源泉徴収をした所得税の合計額と1年間に納めるべき所得税額を一致させる手続をいいます。 この年末調整は、その人に1年間に支払う給与の額を合計して、次の順序で行います。 まず、1年間に支払う給与の合計額から給与所得控除後の給与の額を求めます。 給与所得控除後の給与の額は、「年末調整等のための給与所得控除後の給与等の金額の表」で求めます。 次に、給与所…
 
Q 口座振替の場合は領収書を発行されないのですか。
 横浜市では、口座振替により納付していただいた場合の領収書は、発行しておりません。口座振替の申込書の約定により、領収書は発行しないこととさせていただいております。 なお、納税のご確認につきましては、恐れ入りますが預貯金通帳のご記帳によりご確認くださいますようお願いいたします。  【問い合わせ先:財政局徴収対策課 電話番号:045-671-2255】
 
Q (退職する予定の者はいないが)普通徴収を希望する場合、給与支払報告書はどのように提出すれば良いか
 神奈川県及び県内全市町村では「特別徴収の推進」に取り組んでおり、普通徴収が認められるのは、「神奈川県統一基準」を満たす場合のみとしています。  したがいまして、この「神奈川県統一基準」に該当しない場合は、普通徴収の取り扱いはできません。  なお、「神奈川県統一基準」に該当しており、普通徴収を希望される場合は、「普通徴収切替理由書」に必要事項を記載し、給与支払報告書(個人別明細書)の摘要欄に普…
 
Q 本人以外の人が課税証明書を取ることができますか?
  ご本人以外でも取ることができます。なお、代理の方がいらっしゃる場合は、別途、委任状が必要となります。   ただし、生計を一にする同居のご親族で、ご本人から依頼があったと認められる場合には委任関係が推定されるため、委任状は必要ありません。(世帯分離をしている場合や、市外転出等で世帯構成を確認できない場合などは、委任状が必要となります。)   また、証明を取る際には、証明を取りに来られる方のご…
 
Q 申告にあたり、税務署や区役所への行き方は?
各税務署、各区役所への交通手段としては、次のとおりです。※ 税務署への交通手段(税務署の駅からの所用時間は概算)鶴見税務署   ・・・JR鶴見駅徒歩10分 京急鶴見駅徒歩5分横浜中税務署  ・・・JR石川町駅徒歩10分 みなとみらい線元町中華街駅徒歩7分保土ケ谷税務署 ・・・JR保土ケ谷駅徒歩2分横浜南税務署 ・・・金沢シーサイドライン幸浦駅徒歩10分神奈川税務署  ・・・JR&市営地下鉄新横…
 
Q 特別徴収への切替依頼書の記載方法がわからないが。
 提出いただく様式及び記載例は「給与所得に係る市民税・県民税特別徴収税額通知書」に同封しています「特別徴収のしおり」に掲載していますので、確認をお願いします。  なお、「特別徴収のしおり」をお持ちでない場合でも、その他様式も含めて横浜市ホームページからダウンロードできますので、確認いただきますようお願いいたします。 ※ 特別徴収のしおりを見てもわからない、という場合は、横浜市特別徴収センタ…
 
Q 提出した給与支払報告書(個人別明細書)の住所を、本来は横浜市以外の住所であるのに誤って横浜市内の住所を記載してしまったのですが。
 「給与支払報告に係る異動届出書」により、住所誤報の届け出を特別徴収センターに提出してください。  また、併せて、賦課期日(1月1日)現在の住所が横浜市以外だった場合は当該市区町村へ給与支払報告書のご提出をお願いします。  提出いただく様式及び記載例は横浜市が発行している「特別徴収のしおり」に掲載しています。  なお、「特別徴収のしおり」をお持ちでない場合でも、その他様式も含めて横浜…
 
Q すでに退職している者についても給与支払報告書を提出するのか
退職した方についても、30万円を超える給与を支払っている方の分については、給与支払報告書の提出義務があります。  ただし、年の途中で退職された方で、給与支払金額が30万円未満の場合は、その方の給与支払報告書については提出しないことができます。
 
Q 特別徴収にかかる各種届出(異動届、給与支払報告書など)は、窓口に直接提出しなければならないか。
 窓口のほか、郵送での提出も可能です。  なお、特別徴収にかかる書類の提出先はすべて、「横浜市特別徴収センター」となります。
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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