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矢印 "災害・急病・事故・交通安全" 【33 件中 1 件から 33 件までを表示】
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Q 救急搬送された傷病者の搬送病院を教えてくれますか
 傷病者のプライバシ−保護のため、原則として情報提供できません。           問い合わせ先 【消防局警防部司令課】   (TEL 045−332−4042〜3)
 
Q 災害情報を広く知らせるための防災無線(防災スピーカー)を整備してください。
現在、本市では屋外スピーカーを沿岸部及び一部河川の周辺に設置していますが、災害に関する緊急情報を、より速やかに、より多くの方に同時にお伝えするために、令和元年度から令和3年度にかけて、防災スピーカーの増設を計画しています。 さらに、その他の伝達手段として、戸別受信機やデジタルサイネージなど、多様な情報伝達手段の検討を進めてまいります。 総務局緊急対策課 システム担当 電話: 045…
 
Q 今、診てくれる病院・診療所を教えて下さい
 24時間、救急医療機関に関する案内を行っていますのでご利用ください。  ※案内された病院・診療所に行く前に、必ず電話連絡を入れて、診てもらえることを確かめてからお出かけください。  問い合わせ先 【横浜市救急相談センタ-】                               TEL #7119 または045-232-7119
 
Q 災害時はどこで水がもらえますか
 大規模地震などの災害により断水が発生した場合には、市内全域に整備されている「災害時給水所」で、誰でも飲料水を得ることができます。  災害時給水所は、地域防災拠点等の小・中学校や公園などに整備されており、災害用地下給水タンク、配水池、緊急給水栓などがあります。このうち、「災害用地下給水タンク」は、横浜市管工事協同組合の補助のもと、市民の皆さまが主体となって仮設の蛇口を設置し、手動ポンプで水を…
 
Q 火災、風水害等で被害を受けたことを証明してくれますか。
 火災、風水害等で被害を受けた方に対して、被害を受けた事実を証明する罹災証明書及び罹災届出証明書を消防署で発行します。 (1) 発行について ・ 火災、風水害等で被害を受けた場所を所管する消防署警防課調査係で受付・発行します。   なお、地震による建物倒壊等の場合は、被害を受けた場所を所管する区役所が発行しますので、詳細は区役所税務課へお問い合わせください。 ・ 消防署で発行できる時間…
 
Q 洪水ハザードマップはどこで入手できますか。
横浜市のホームページでご覧頂けます。また、各区の総務課で配布しております。 洪水ハザードマップは河川の氾濫による浸水の想定区域、水深、避難場所の位置、避難時の心得などを掲載しています。 問合せ先 【総務局危機管理室地域防災課】(TEL 045-671-3454 FAX 045-641-1677)
 
Q 救急車はサイレンを鳴らさないで来られないのですか
救急車が救急出場するときは、赤信号を進行するなど緊急自動車として走行するため、法律でサイレンを吹鳴しなければなりません。サイレンの吹鳴は安全性の確保のためにも必要不可欠なものです。  根拠法令等の規制 (1) 道路交通施行令第13条[緊急自動車] (2) 道路交通施行令第14条[緊急自動車の要件]
 
Q 救命講習を受講したいのですが、どうしたらいいのですか。
消防局のホームページで確認していただけます。 ※ 問合せ先【消防局救急課】(TEL 334-6784)   
 
Q 住んでいる場所の広域避難場所(又は地域防災拠点)を知りたい。(南区)
広域避難場所については、下記のホームページをご参照ください。 なお、南区内の地域防災拠点は以下のとおりです。 石川小学校 大岡小学校 太田小学校 南吉田小学校 日枝小学校 南太田小学校 井土ヶ谷小学校 蒔田小学校 中村小学校 南小学校 永田小学校 六つ川小学校 藤の木小学校 永田台小学校 六つ川台小学校 別所小学校 六つ川西小学校 共進中学校 平楽中学校…
 
Q 自分の家の地盤状況について、教えていただけますか。
 地盤状況は、地点ごとに異なるため、ご自宅の地盤状況はご自分で調べていただく必要があります。 なお、横浜市が保有する地盤調査結果は、横浜市ホームページの「地盤View」で閲覧することができます。  また、横浜市全体の地質・地盤の状況について、とりまとめた冊子があります。                                                                 …
 
Q 水害や崖崩れなどの危険な地域について、情報を教えてください。
水害については洪水ハザードマップで、崖崩れについては土砂災害ハザードマップでご確認いただけます。また、わいわい防災マップでお住まいの場所等を拡大して確認することもできます。 洪水ハザードマップの問合せ先 【総務局危機管理室地域防災課】(TEL 045-671-3454 FAX 045-641-1677) 土砂災害ハザードマップの問合せ先【建築局企画部建築防災課】(TEL 045-671…
 
Q 地震マップ及び液状化マップはどこで入手できますか。
地震マップ、液状化マップについては、印刷物は作成しておりませんが、総務局危機管理室のホームページからダウンロードできます。また、震度、液状化危険度とも「わが家の地震対策」で確認いただけます。 その他、震度、液状化危険度ともにわいわい防災マップでも確認することができます。  問合せ先 【総務局危機管理室情報技術課】(TEL 045−671−3458 FAX 045−641−1677)
 
Q 地震が発生した場合の横浜市内では、どのくらいの被害と想定しているのか。
あらゆる可能性を考慮した最大クラスの地震・津波を想定し、平成24年10月に公表した地震被害調査報告書では、 ○震源地:相模トラフ、房総半島沖 ○規模:マグニチュード8.1 ○市域内の最大震度:震度7 ○揺れによる建物被害棟数(全半壊):137,100棟 ○焼失棟数:77,654棟(冬18時、風速6m/s) ○避難者数:577,307人(1日後) と想定しています。
 
Q 民間救急車(患者等搬送車)を利用したいのですが、会社を教えてください。
消防局のホームページで確認していただけます。 ※ 問合せ先【消防局救急課】(TEL 334-6784)
 
Q 横浜市防災計画は、どこで閲覧できますか。
横浜市防災計画につきましては、総務局危機管理室(市庁舎5階)のほか、次の場所で閲覧することができます。  ○市民情報センター(市庁舎1階)  ○各区役所総務課  ○市立図書館  また、総務局危機管理室のホームページでも公開しております。 【総務局危機管理室防災企画課】(TEL 045−671−4096)(FAX 045−641−1677)
 
Q 耳が聞こえない方や言葉を発することが困難な方が緊急通報する場合どうしたらよいか
次の二つの方法で対応しています。 (1)FAX119番  聴覚あるいは言語に障害のある方を対象に、急病等の緊急事態が発生した時に、ファクシミリによる局番なしの119で通報できるものです (2)eメ-ル・Web119通報システム  音声による119番通報が困難な聴覚や言語に障害のある方が、携帯電話機やインタ-ネット接続端末機から eメ-ルやWebを利用して緊急通報を行い、消防車や救急…
 
Q 火災や自然災害により、被災しましたが、見舞金は支給されますか。
・市内に居住されている方、市内で事業を営む方が、災害によって所定の被害基準以上の被災をされた場合に、被災者又はその遺族の方に見舞金・弔慰金を支給しています。 ・見舞金・弔慰金が支給されるかどうか及び支給金額については、被災状況・程度により異なりますので、詳細は居住又は事業を営まれている区の「区役所福祉保健課」にお問い合わせください。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」では、どのような情報が提供されるのか。
災害時または災害の発生の恐れがある場合に災害の情報、避難所開設情報、避難勧告、国民保護計画関連情報など市民の皆さまの安全にかかわる情報です。
 
Q 大規模地震が起きたときに私の避難する場所はどこですか。
(1)横浜市では、市立の小・中学校459箇所を「地域防災拠点(指定避難所)」に指定しており、水、食料、生活用品などの備蓄を行い、避難生活を送ることができるようになっています。 お住まいの区役所総務課で「防災マップ」を配付しておりますのでご活用ください。また、横浜市のホームページで、地域防災拠点(指定避難所)」を紹介しております。 https://www.city.yokohama.lg.jp/k…
 
Q 災害時に井戸水を活用したい。
横浜市では、井戸所有者に御協力いただき、地震等災害時に地域の方々に洗浄水などの生活用水として活用していただける井戸を災害応急用井戸に指定し、「災害用井戸協力の家」プレートを掲げていただいています。 「災害用井戸協力の家」の所在地一覧は、各区福祉保健センター生活衛生課環境衛生係(担当)までお問い合わせください。 <指定の申出> 指定の申出は、各区福祉保健センター生活衛生課環境衛生係(担当)…
 
Q 港北区の防災等パンフレットなどの配布場所は?
「港北区防災マップ」は区役所、新横浜駅行政サービスコーナー、または日吉駅行政サービスセンタ―でお渡し可能です。 「洪水ハザードマップ」、「土砂災害ハザードマップ」は区役所でお渡しします。また、各種マップはホームページでもご覧いただけます。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」では、避難勧告などが出てからどのくらいの時間で情報が提供されるのか。
防災情報Eメールの緊急なお知らせは、避難勧告などが出されると速やかに配信されます。それと同じタイミングで情報を聞くことができます。
 
Q 横浜市の地震防災対策のためのシステムについて知りたい
横浜市では市内42箇所及び東京ガス(株)から提供を受けた震度情報を公開しています。また、災害時に予想される様々な危険性や、それらを回避するための情報を事前に周知し、防災意識の向上を図るため「わいわい防災マップ」を整備し、公開しています。問い合わせ先【総務局危機管理室緊急対策課システム担当】(TEL 671−3458)
 
Q  横浜市ではこれまで、被災地にどのような支援を行っていますか。
 地震発生直後から、支援物資として毛布、水、トイレパック、マスク、消毒用アルコール、おかゆ、防寒着などを被災地に送っています。また、人的支援として、緊急消防援助隊をはじめ、物資の運搬、支援物資の荷捌き作業、し尿収集、給水支援、健康相談活動、医療救護などの任務で3,500名以上を仙台市などへ派遣しています。  今後も被災地のニーズに応じた支援を、引き続き継続していきます。 総務局危機管理課 …
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」では、気象の警報や注意報を聞くことはできるのか。
音声での情報は受け取れる量に限りがありますので、原則として提供しません。災害に対する詳細な情報は、横浜市防災Eメールやインターネットなどでご確認ください。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、利用に際してかかる費用は誰が負担するのか。
コールセンターの業務時間などをお知らせする冒頭の部分は、通常のコールセンター利用時と同じく利用者が負担(固定電話から10円など)し、システムに転送されてからの通信料などは横浜市が負担(3分で13円程度)します。
 
Q 災害の発生場所を知るにはどうすればよいですか
 現在発生している災害の発生場所を知りたいとき、24時間、災害情報を提供しています。             なお、個人情報への配慮から、発生場所については町丁名までの情報提供となります。  (TEL 045ー334ー0119)  消防テレフォンニュ−ス
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」はテキストを自動音声化する仕組みを使っているが、難しい漢字などは正しく読めないのではないか。
防災情報Eメールで配信される情報に含まれる可能性の高い固有の地名などは、予めひらがな変換して登録していますので、多くの場合には正しく発音されると考えています。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、年に何回くらい情報が提供されることを予想しているのか。
過去の避難準備情報、避難勧告などの発令状況は年に平均10回程度で、これ以外の情報を年に数回提供するものと予想しています。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、問合せが集中してつながりにくくなることはないのか(同時に何人が聞けるのか)。
50人程度は同時に聞くことができます。これは横浜市コールセンターの平日午前中の対応回線数以上となっています。
 
Q (港北区)自分の住んでいる地域の避難場所はどこですか?
家屋の倒壊などにより自宅で生活できない方が一定期間避難生活を送る「地域防災拠点」は、区内に28カ所設置されております。 事前に「港北区防災マップ」などで場所を確認いただき、避難される際は最寄りの地域防災拠点へ避難してください。 また、大規模火災が発生した場合に一時的に避難する場所として「広域避難場所」が区内7カ所に指定されています。合わせて「港北区防災マップ」でご確認ください。
 
Q 港北区の防災等パンフレットにはどのような種類がありますか?
区内の避難場所がわかる「港北区防災マップ」の他、「土砂災害ハザードマップ」、「洪水ハザードマップ」などがあります。詳しくは総務課庶務係までお問合せください。なお、「横浜市の危機管理」のホームページから様々な情報をご確認いただけます。
 
Q 横浜市コールセンターの業務時間外に自動音声で提供される「緊急なお知らせ」は、21時から8時以外には自動音声で情報が提供されないのか。
8時から21時までは横浜市コールセンターのオペレータが対応します。
 
Q&Aよくある質問集 > 災害・急病・事故・交通安全

お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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