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矢印 "福祉" 【378 件中 1 件から 50 件までを表示】
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Q 福祉特別乗車券(福祉パス)の制度について教えてほしい。
市営バス(全線)・市営地下鉄(全線)、金沢シーサイドライン(全線)、市内を運行する民営バス(一部市外区間を含む※)を利用する場合、無料になります。交付をうけるためには、年額1,200円(20歳未満は年額600円)の利用者負担金が必要です。 (※)市境を越えて運行する路線バスについて、原則として市内で乗車、または市内で降車する場合に利用できます。 【対象者】 下記のいずれかに該当する70歳…
 
Q 介護保険制度における「負担限度額認定証」とは何ですか。
 介護保険施設やショートステイを利用したときの食費と部屋代は原則自己負担になりますが、生活保護等を受給されている方や、市民税が非課税世帯に属していて、かつ以下の要件を満たす方は、自己負担額が軽減されます。 「負担限度額認定証」は、この軽減対象であることを証明するもので、区役所保険年金課へ申請をいただくと、対象となる方に発行されます。  負担限度額認定証がお手元に届きましたら、介護保険施設や…
 
Q  介護保険被保険者証はどのような人に交付されるのですか。
 介護保険被保険者証は、被保険者としての資格を証明するとともに、要介護認定を受けている方については、その内容を証明する書類で、被保険者の方1人ごとに交付しています。被保険者証の交付対象となるのは、65歳以上の第1号被保険者全員と、40歳から64歳までの第2号被保険者のうち要介護認定又は要支援認定を受けている方及び被保険者証の交付を希望する方です。   なお、第1号被保険者の方については、65歳の…
 
Q 要介護認定の結果が出る前に介護保険のサービスを利用したいのですが。
 要介護認定を申請した被保険者は、認定前であってもサービスを受けることができます。 要介護認定は、原則として申請日から30日以内に決定されますが、要介護認定の効力は申請日に遡りますので、申請時点から介護サービスの利用が可能になります。 認定結果が通知されるまでの間は、暫定的な被保険者証(介護保険資格者証)が交付されますので、利用者はこの資格者証を提示してサービスを利用することになります。 ただし、…
 
Q 濱ともカードはどこが協賛店になっているのか
濱とも協賛店のステッカー(濱ともカードと同じ図柄)の貼ってある店が協賛店です。区役所・行政サービスコーナーにある協賛店リストをご覧ください。※協賛店の募集は随時実施しており、リスト作成後の協賛店になった所もあるため全施設が掲載されていません。ホームページに協賛店一覧が掲載されています。キーワード「濱ともカード」で検索できます。
 
Q 福祉特別乗車券(福祉パス)で利用できる交通機関は
市営バス(全線) 市営地下鉄(全線) 金沢シーサイドライン(全線) 市内を運行する民営バス(一部市外区間を含む※)(神奈川中央交通、東急バス、相鉄バス、川崎鶴見臨港バス、京浜急行バス、横浜京急バス、江ノ電バス、小田急バス、大新東、フジエクスプレス、横浜交通開発) (※)市境を越えて運行する路線バスについて、原則として市内で乗車、または市内で降車する場合に利用できます。 ※「あかい…
 
Q  介護保険被保険者証を紛失した場合や、破損したり、汚れたりしてしまった場合は、どうすればよいか。
 介護保険被保険者証を紛失・破損・汚損した場合は、区役所保険年金課に再交付の申請をしていただくことにより、新しい証の交付を受けることができます。 <ご用意いただくもの> ①お名前や被保険者番号等が記載されている書類  介護保険料の通知書など ②本人(届け出に来る人)の身分確認書類及び認め印  運転免許証やパスポートなど ③届け出に来る人が、本人又はその家族以外の場合  委…
 
Q 介護保険の負担限度額認定を申請するにあたって、何を用意すればいいのか。
 横浜市の被保険者で、要件を満たしている方等が、区役所保険年金課に負担限度額認定申請書を提出することにより、「負担限度額認定証」が交付されます。 その際にご用意いただくものは、  ①被保険者の認印  ②被保険者及び配偶者の預貯金等の額を証する書類のコピー   ・通帳であれば口座名義人がわかる部分と最終記帳ページ   ・有価証券や投資信託等がある場合は証券会社や信託銀行、銀行の口座残高…
 
Q 高齢者を対象とした理美容サービスについて知りたい
 横浜市では、理容所・美容所へ出かけることが困難な在宅の高齢者に対して、理容師・美容師がご自宅を訪問して頭髪のカットなどを提供する「訪問理美容サービス」を実施しています。  内容は次のとおりです。サービスを受けるには、申込が必要です。 [事業内容] (1)対 象 者 :次の[1]〜[3]の全てを満たす在宅の高齢者   [1]おおむね65歳以上    [2]要介護4又は5に認定されてい…
 
Q 市内の特別養護老人ホームに入所したい
(1)特別養護老人ホームとは  介護保険の施設サービスの一つで、常に介護が必要な方に対して介護や機能訓練を提供する施設です。契約により入所します。 (2)対象者  原則、要介護3〜5に認定されており、入院加療の必要がない方。所得制限はありません。  要介護1・2の方でも特例入所の要件に該当する場合は、入所できます。  ※特例入所要件   ア 認知症である者であって、日常生活に支障を…
 
Q 介護保険サービスを利用するに当たり給付制限(支払方法の変更・給付額減額)の措置を受けたがどういうものでしょうか
 介護保険料は、介護保険サービスに必要な費用をまかなう重要な財源ですので、納付が遅れると介護保険制度を維持していく上で大きな支障となります。 そのため、特別の事情もなく保険料を滞納していると、保険料を納付している人との公平を図るために、介護保険サービスを利用するときに法令に基づいて、次のような措置がとられることがあります。 ●保険料を納期限から1年間納付していない場合   保険給付の支払方法の…
 
Q 交通事故にあったあとに介護保険を利用するときは、どのような手続きが必要ですか。
○ 交通事故や傷害事件等、第三者(加害者)から傷害を受けたことが原因で介護保険のサービスを利用した場合は、「第三者の行為に係る届出書」や警察の交通事故証明書等の提出が必要です。医療分とは別に届出が必要ですので、お住まいの区の区役所保険年金課保険係にご相談ください(関連ホームページ1をご覧ください)。 ○ 被害者の方は、区役所へ届出書を提出された後、通常通り介護保険サービスを利用することができます…
 
Q 「介護保険料年間納付済額のお知らせ」というはがきが届いたがこれは何ですか
税金の社会保険料控除の申告手続き等にご活用いただくために、毎年1月中旬に前年1年間(※)にお支払いいただいた保険料の額についてはがきでご案内しています。確定申告をされる場合など、必要に応じてご利用ください。  なお、税金の社会保険料控除の申告の際には、証明書などの添付は不要とされていますので、ご自身が領収書等で支払金額を把握されていればその額を申告書等に記載いただくことも可能です。 ※1月から…
 
Q 福祉特別乗車券(福祉パス)を紛失したが、どうしたらよいか。
下記の場合はお住まいの区福祉保健センターで再交付をします。 (1)紛失の場合  故意又は重大なる過失によらず特別乗車券を紛失したと福祉保健センター長が認めたときに再交付(有効期間内1回に限る)します。 (2)盗難の場合  最寄りの交番か警察署に届け出てください。事実を書類又は照会により確認した上で再交付します。 (3)火災及び風水害の場合  事実を確認できる書類などにより確…
 
Q 介護保険の負担限度額認定証の更新手続きは、どのようにするのか。
 負担限度額認定証は毎年7月31日が期限となるため、8月1日以降有効な負担限度額認定証を希望する場合は更新手続きが必要になります。  5月上旬時点で7月31日期限の負担限度額認定証をお持ちの方に、更新のお知らせと更新用申請書を送付いたします。手続が必要な方は、更新用申請書を記入し、本人及び配偶者の預貯金等の額を証する書類(通帳など)のコピーと一緒に提出してください。提出の際は同封している返信…
 
Q 高齢者向けに住宅を改修したい
 横浜市では、介護保険サービスの「住宅改修費の支給」と横浜市独自の介護保険外サービスである「高齢者等住環境整備事業」を実施し、住宅改修工事の助成を行っています。両事業とも介護保険による要支援・要介護認定を受けた方が対象となります。対象となる方の条件や助成内容の細かな内容については、お住まいの各区高齢・障害支援課と保険年金課にお問い合わせ下さい。 ■住宅改修費の支給(介護保険サービス) (1…
 
Q 生活保護を受けている人は介護保険に加入するのですか。
 その方の年齢により、異なります。 ①40歳から64歳までの方(第2号被保険者)で、医療保険に加入していない生活保護受給者  介護保険の被保険者とはなりません。介護が必要になった場合、その費用は生活保護費の介護扶助費で賄われます。 ②65歳以上の方(第1号被保険者)  医療保険の加入の有無に関わらず被保険者となるため、生活保護受給者も介護保険の被保険者となります。  このため、生…
 
Q 障害者がタクシーに乗ったときの運賃を助成するような制度はあるか。
横浜市では、重度障害者の方が神奈川県内でタクシーに乗った際の運賃を助成する制度をおこなっています。 【対象者】  ・1、2級の身体障害者(視覚、下肢、体幹、内部障害)  ・知能指数35以下(愛の手帳A1、A2相当)の知的障害者  ・3級の身体障害者(視覚、下肢、体幹、内部障害)であり、かつ知能指数50以下 (愛の手帳B1相当)の知的障害者  ・1級の精神障害者 ※ただし、以下の方は…
 
Q 療育手帳(愛の手帳)を取得するには、どうしたら良いですか。
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・1年以内に撮影した顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要となります。 (2)心理検査受診 ・1か月程度後に心理検査の実施機関から、実施予約の電話連絡がはいります。そこで心理検査の実施日時を決めて下さい。 ・検査当日には、…
 
Q 障害者が自動車運転免許を取得する際に助成はあるか。
 障害者の社会参加を促進するため、各都道府県公安委員会が指定した自動車教習所で免許を取得する場合に、技能教習に要する費用の3分の2を10万円限度に助成します。 1 助成対象者 市内に居住し、次のいずれかに該当する者。 (1)1〜4級の身体障害者手帳を持っている方 (2)愛の手帳(療育手帳)を持っている方または、知能指数75以下と判定されている方 (3)精神障害者保健福祉手帳を持っている…
 
Q 民生委員には、報酬がでているのですか。
 民生委員法第10条に、民生委員には、給与を支給しないと規定されていますので無報酬です。しかし、民生委員活動には、交通費等が掛かりますので、横浜市では実費弁償として活動費を支給しています。
 
Q よこはま認知症コールセンターとはどのようなことをするのか。
・平成22年7月1日から開始する横浜市の認知症に関する電話相談窓口です。 ・認知症の介護の経験者や認知症介護の専門家(ソーシャルワーカー、保健師、介護職等)が対応します。 ・受付時間は、火曜日・木曜日・金曜日の午前10時〜午後4時までです。(祝日は行います。年末年始を除きます。) ・電話番号045−662−7833(なやみさよなら) ・相談は無料です。(但し、通話料は相談者の御負担となります。)…
 
Q 補聴器が欲しいのですが
 聴覚障害の身体障害者手帳をお持ちの方もしくは障害福祉サービスの対象となる難病疾病の診断を受け、日常生活又は社会生活に相当な制限を受ける程度の方には補装具費支給制度があります。どういう補聴器が必要かを指定の医師に診察してもらい、意見書を作成してもらう必要があります。医師の意見書の用紙は各区福祉保健センターでお配りしています。 [対象者] 聴覚障害の身体障害者手帳を持っている方及び難病患者 …
 
Q 浴場の入浴にかかる優待割引について教えてください。
市内にお住まいの65歳以上の方を対象に、「高齢者優待入浴券」を配布しています。優待券は、毎月1回好きな時に150円で浴場を利用出来ます。「高齢者優待入浴券」の配布日については、利用している各浴場へお問い合わせください。
 
Q 使用済み切手やカード等を寄付したい
国際団体等が集めており、さまざまなことに活用されています。
 
Q 身体障害者手帳を紛失・破損した場合は、どうしたら良いですか。
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭障害支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・最近の顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要です。 ・破損による再交付の場合は、破損した身体障害者手帳をお持ちください。 (2)手帳の交付 ・申請から約1か月ほどで、手帳交付のお知らせがあります。そのお知ら…
 
Q 高額介護サービス費の申請手続きについて教えてください
 通常、高額介護サービス費の対象となるサービスを利用した3か月後(例えば、対象月が4月なら7月)の上旬に申請のお知らせをお送りしますので、それを持参してお住まいの区の区役所保険年金課保険係で申請手続をしてください(平成18年9月以降、最初に申請すれば、以降は自動的に払い戻しができるようになりました)。  ※申請のお知らせが届かない場合は、区役所保険年金課保険係にお問い合わせください。  高額介…
 
Q 横浜市介護サービス自己負担助成制度(横浜市在宅サービス利用者負担助成制度)とはどのようなものですか。
 横浜市では、介護を必要とする方が必要な介護保険の在宅サービスを安心して利用できるよう、介護サービスの利用料を助成する「横浜市介護サービス自己負担助成制度(旧・横浜市在宅サービス利用者負担助成制度 22年4月名称変更)」を実施しています。   対象者の要件、対象となるサービス、助成内容、利用手続きについては関連ホームページ1をご覧ください。 <お問合せ先>  横浜市介護サービス自己負担助成制…
 
Q 障害者がバスや地下鉄に乗る際、割引を受けられる制度はあるか。
JRや私鉄と同じく、障害者手帳又は愛の手帳(療育手帳)の提示によって、神奈川県内のバスと横浜市営地下鉄の運賃(普通乗車券・定期乗車券)が割引されます。 (1)対象者は次のとおりです。 ・第1種障害者・・・障害者本人と同乗する介護者 ・第2種障害者(満12歳未満)・・・障害者本人と同乗する介護者 ・第2種障害者(満12歳以上)・・・障害者本人 (2)割引率はバス定期券は3割引、それ以外はすべて5…
 
Q 介護保険サービスの利用料軽減(社会福祉法人による利用者負担軽減)
市民税非課税世帯の方が、対象となる介護保険サービスを利用する際に軽減確認証を提示することで、利用者負担額の1割負担が25%等、食費・居住費が25%等、それぞれ軽減されます。 また、生活保護を受給されている方の個室利用時の居住費負担が100%軽減されます。 【対象者要件】 (1)市民税非課税世帯で以下のアからオに全て該当する方  ア 収入基準    単身世帯で150万円(世帯員1人増ごとに…
 
Q 敬老パスで利用できる交通機関は
1 横浜市内の乗合バス 横浜市営、川崎市営(注)、江ノ電バス横浜、小田急バス、神奈川中央交通、フジエクスプレス、 川崎鶴見臨港バス、京浜急行バス、相鉄バス、大新東、東急バス、横浜京急バス、横浜交通開発  (注)川崎市営バスは「たまプラーザ駅~向ヶ丘遊園駅」の東急バスと共同運行している区間で御利用いただけます。  ※横浜市営バスは全線で御利用いただけます。  ※横浜市営バス「ぶらり観光SA…
 
Q 医療費控除の対象となる介護保険サービスについて
  1年間で一定額を超す医療費(本人と生計を同じくする家族・親族の医療費の合計額)を支払った場合、確定申告により、所得税及び住民税(市民税・県民税)の医療費控除として所得から差し引くことができます。介護保険サービスのうち、医療に関連する一部のサービスについては、医療費控除の対象として認められるものがあります。 1.医療費控除の対象となる介護保険サービス [1]医療系のサービス(訪問看護・訪問リ…
 
Q 地域ケアプラザとは、どのような施設ですか。開館日や利用料金等についても知りたいのですが。
(1)施設の概要 市民の誰もが住み慣れた地域で健康で安心して暮らすことができるように、地域の福祉活動、保健活動等の振興を図るとともに、福祉サービス、保健サービス等を身近な場所で総合的に提供する施設です。 (2)施設の機能 ・地域活動交流  地域での福祉・保健等に関する活動や交流に利用できる場であり、介護教室やボランティア入門教室等各種事業も実施しています。 ・相談調整等(地域包括支援セン…
 
Q (第1号被保険者の)介護保険料は、どのように算定するのですか
 保険料の決め方に関して、65歳以上の市民の方(第1号被保険者)の介護保険料は、介護保険サービスの給付額の見込みに応じて3年ごとに見直すことになっています。  平成27年度から平成29年度の介護保険料は、まず、介護保険サービスの利用者数の伸び、在宅・施設ごとのサービスの利用実績などをふまえて、平成27年度から平成29年度(3年間)の「介護保険給付費」を見込みます。ここから、第1号被保険者の方の保…
 
Q 第八回(又は第九回)戦没者等の遺族に対する特別弔慰金国庫債券の最後の一枚を使い切りました。この後はどうすればいいですか?
第十回の請求受付が始まっています。平成30年4月2日までにお住まいの区役所の生活支援課事務係で請求手続をしてください。第八回(又は第九回)国庫債券の証書等をお持ちいただくと受付がスムーズに進みます。(月頭は窓口の混雑が予想されます。) ※平成27年4月1日から「保護課」は「生活支援課」に名称が変わりました。 ※第八回の最終償還日は平成27年6月15日、第九回の最終償還日は平成27年4月15日で…
 
Q 療育手帳(愛の手帳)の再判定が通知された場合の手続を教えてください。
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・再交付申請書(区役所高齢・障害支援課に備えてあります)を提出してください。 ・現在お持ちの療育手帳と顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)1枚が必要となります。 (2)心理検査受診 ・1か月程度後に心理検査の実施機関から、実施予約…
 
Q 身体障害者手帳を取得するには、どうしたら良いですか
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課またはこども家庭障害支援課で手続してください。ご家族の方が手続をすることもできます。 ・6か月以内に撮影した顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要となります。 ・指定医師が作成した身体障害者診断書・意見書が必要となります。(診断書・意見書の用紙は区役所高齢・障害支援課またはこども家庭障害支…
 
Q NHK放送受信料の免除
(1)全額免除の対象となる場合(一部は2008年10月1日より対象)・生活保護法に規定する公的扶助を受けている場合・中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律に規定する支援給付を受けている場合・障害者手帳(身体障害者手帳、愛の手帳または知的障害の判定書、精神障害者保健福祉手帳)を持っている障害者が含まれる世帯で、世帯の構成員全てが市民税非課税の場合(2)半額免除の対象と…
 
Q 介護保険サービスの高額介護サービス費の払戻しに関する制度と手続きはどのようなものですか
1.高額介護サービス費の払い戻し制度について  介護保険のサービスを利用した時の1か月の利用料(かかった費用の1割の自己負担分)が一定の上限額を超えたときは、その超えた額の一部が申請により高額介護サービス費として払い戻されます。   ただし、要介護度ごとに1か月間に使える介護サービスの利用限度額がありますので、その限度額の範囲内で自己負担した分のみが対象となります(例えば要介護5の方の場合、利…
 
Q 介護保険の負担割合について、生活保護を受けていても2割負担になるのか。また、負担割合証は必要なのか。
 生活保護を受けている方の場合は、所得等に因らず1割負担になります。 (生活保護開始日が属する月から生活保護廃止日が属する月までは1割です。ただし、廃止日が1日の場合は、その前月末日までとなります。)  なお、介護保険サービス利用時には、介護保険証と介護券に加え、負担割合証も提示する必要がありますので、ケアマネジャーやサービス提供事業者等に併せて提示してください。
 
Q 区役所に開設される「ジョブスポット」について教えてください
 横浜市では、ハローワークと連携して福祉サービスと職業紹介を一体的に提供する就労支援の窓口である「ジョブスポット」を平成25年4月から順次開設し、平成28年3月で全区に設置されました。 ジョブスポットをご利用いただける方は次のとおりです。 (1) 生活保護受給者で、担当ケースワーカーが就労支援の対象者として選定した方のうち、   ジョブスポットの利用が必要と担当ケースワーカーや就労支…
 
Q 横浜市社会福祉センターはどのような施設ですか。
<所在地> 中区桜木町1丁目1番地 横浜市健康福祉総合センター4~5階、8~10階 <最寄駅> JR/市営地下鉄「桜木町」駅 徒歩2分 <開館時間> 月~金曜日:午前9時~午後9時 土・日・祝日:午前9時~午後5時 <事業内容> ①ホール、会議室等の貸出し 有料:ホール、会議室、軽運動室(一般の方にも貸し出しています) 無料:ボランティアセンター諸室、相談室、憩い…
 
Q 敬老パスを紛失したが、どうしたらよいか
(1)紛失の場合  再交付は有効期間内で1回のみ承っておりますので、御本人の確認ができるもの(健康保険証、免許証等)を御持参のうえ、お住まいの区役所高齢・障害支援課にお越しください。区役所窓口にて即日発行いたします。なお、代理人の方がお越しになる場合は代理人の方の本人確認書類と対象者の本人確認書類及び印鑑(認印)を御持参ください。ただし、敬老パスは金券であるため、まずはよくお探しいただいてからお…
 
Q 車いすが欲しいのですが
歩行が困難な肢体不自由又は内部障害の身体障害者手帳をお持ちの方、もしくは障害福祉サービスの対象となる難病疾病の診断を受け、日常生活又は社会生活に相当な制限を受ける程度の方には補装具費支給制度があります。どういう車いすが必要かを指定の医師に診察してもらい、意見書を作成してもらう必要があります。医師の意見書の用紙は各区福祉保健センターにあります。  なお、介護保険の対象の方は介護保険制度から福祉用具…
 
Q 特別児童扶養手当について教えてください。
[対象者]  日本国内に住所があり、次のいずれかに該当する20歳未満の児童を監護している父又は母、もしくは父母に代わってその児童を養育している方に手当を支給します。所得制限があります。 (1)知的障害又は精神障害により、日常生活において常に介護を必要とする状態にあること。 (2)身体の重・中度の障害により、一定の介助や安静を必要とすること(おおむね身体障害者手帳1級〜3級と4級の一部)。 …
 
Q 療育手帳(愛の手帳)を紛失・破損した場合は、どうしたら良いですか。
(1)申請手続 ・ご本人がお住まいの区の区役所高齢・障害支援課で手続してください。ご家族の方も手続をすることができます。 ・最近の顔写真(たて4センチ、よこ3センチ、サングラス・ポラロイド写真は不可)が1枚必要です。 ・破損による再交付の場合は、破損した療育手帳をお持ちください。 (2)手帳の交付 ・申請から約1か月ほどで、手帳交付のお知らせがあります。そのお知らせを持参のうえ区役所…
 
Q 介護保険料は6段階と聞いていますが、横浜市はなぜ13段階なのですか
 介護保険料の段階設定は、国の標準としては6段階制となっています。しかし、低所得者の負担軽減や高所得者の所得に応じた保険料負担を求めるなどの観点から、市町村ごとに独自に6段階以上の多段階設定ができることとなっています。  横浜市でも、介護保険制度開始当初(平成12年度)から、低所得の方の保険料負担を軽減するため段階を細分化していましたが、平成24年度から26年度までの段階設定では13段階制として…
 
Q 【障害者総合支援法】認定調査とは具体的にどんな調査をするのですか。
認定調査は、3つの調査票から構成されます。 基本調査票 特記事項 概況調査票です。 基本調査とは、麻痺の状況、歩行等移動の状況、立ち上がり等動作の状況、排尿・排便等介護の状況、上着の着脱・金銭の管理等身辺状況、視力・説明の理解等コミュニケーションの状況、昼夜逆転・異食等行動の状況、多動行動停止等行動関連状況、反復的行動等精神関連状況、じょくそうの処置等医療状況、調理・買物等生活関連状況など…
 
Q 身体障害者福祉法15条に規定される指定医(15条指定医)について
(1)医療機関・医師の方へ ・身体障害者福祉法第15条に定める指定医の指定を受けるには、【横浜市障害者更生相談所】にお問い合わせ下さい。 【横浜市障害者更生相談所】TEL473-0666(代表)FAX473-0809 (2)市民の方へ ・お近くの身体障害者福祉法第15条の指定医については、【お住まいの区の福祉保健センター 高齢・障害支援課またはこども家庭障害支援課 障害者支援担当】にお…
 
Q 障害者が自動車を改造する際に助成はあるか。
 障害者の社会参加を促進するため、普通自動車、小型自動車、軽自動車のハンドル、ブレーキ、アクセルなどを改造するための費用を助成します。 1 助成対象者 (1)本人が運転する場合 肢体不自由1~3級の身体障害者手帳をお持ちで、自ら又は家族等が所有し自らが運転する自動車の一部を改造する必要のある方 ※運転免許証に限定条件の記載が必要な場合があります。 (2)介護者が運転する場合 肢体…
 
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
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