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Q&Aよくある質問集 > 健康・医療・衛生
 
Q&Aよくある質問集
横浜市コールセンター
 
質問   小児医療費助成の対象者ですが、医療費を支払ってしまったが、払い戻しの手続きについて教えてください。
回答
<申請に必要なもの>
【平成29年3月31日までの受診分】
・医療証(0歳〜小学3年生の場合)
 ※小学4年生から中学3年生までのお子様の場合、入院分について助成します(所得制限があります)。

【平成29年4月1日からの受診分】
・医療証(0歳〜小学6年生の場合)
 ※中学生のお子様の場合、入院分について助成します(所得制限があります)。
 小学4年生から小学6年生までは、通院1回500円を超えた額を助成します。
   入院費は全額助成します。
   院外処方(薬代)は全額助成します。
   保護者の市民税が非課税の場合、全額助成します。
・お子様の健康保険証・印鑑(朱肉を使うもの)
・領収書(患者氏名、保険診療の総点数、診療機関、領収金額、医療機関名のあるもの)
・振込先金融機関の預金通帳
・申請する診療月分として健康保険組合から支給された高額療養費や附加給付金の金額を確認できる支給通知書等
・課税(所得)証明書全件用(市外から転入された場合に必要となるときがあります)

※健康保険から高額療養費や附加給付金等が支給される場合は、その額を除いて支給します。医療費の支給は、受診月の翌月からなるべく1年以内に申請してください。なお、数か月分の領収書をまとめて申請できますが、月ごと、医療機関ごとに申請書の記入が必要です。支払ってから5年で時効となり、申請できなくなりますのでご注意ください。
                                
<申請先>
お住まいの区の区役所保険年金課保険係


問い合わせ先等詳細は関連ホームページを参照して下さい。

<関連ホームページ>
小児医療費助成事業

Q&A番号:1163
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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