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Q&Aよくある質問集 > ごみ・リサイクル
 
Q&Aよくある質問集
横浜市コールセンター
 
質問   古紙(新聞、雑誌・雑紙、段ボール、紙パック)の出し方
回答
古紙は、品目ごと(新聞、雑誌、その他の紙、段ボール、紙パック)にまとめてひもなどでしばってお出しください。
○新聞
  四つ折りにしてまとめてしばってください。折込ちらしも一緒にしてください。
○段ボール
  折りたたんでひもでしばってください。粘着テープは取り除いて燃やすごみに出してください。また、アルミコーティングされた段ボールは燃やすごみに出してください。
○紙パック
  開いて中を洗い、乾かしてください。大きさをそろえてひもでしばってください。内側がアルミ貼りのものは燃やすごみに出してください。
○雑誌・その他の紙
 雑誌、書籍、漫画本、教科書やカタログなどはまとめてひもでしばってください。
ティッシュやお菓子などの空き箱、包装紙、紙袋、コピー用紙、パンフレット類などは紙袋(ない場合は半透明の袋)に入れひもでしばるなど中身が出ないようにしてください。紙以外の部分(雑誌の付録のCD、皮や布、ビニール製の表紙などはできるだけ取り除いてください。汚れた紙、銀紙、内側がアルミ貼りの紙パック、裏カーボン紙、捺染紙(アイロンプリント紙など)、感熱・発砲紙(点字などに使用する加熱すると盛り上がる紙)、カップ麺の紙製容器、ヨーグルト・アイスクリームの紙製包装、洗剤の紙製容器、石けんの個別包装紙は燃やすごみに出して下さい。

お問い合せ【資源循環局業務課】
(TEL 671−3819)
(FAX 662−1225)
(eメール sj-gyomu@city.yokohama.jp)

<関連ホームページ>
ごみと資源物の分け方・出し方(古紙)

Q&A番号:413
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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