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Q&Aよくある質問集 > 健康保険・年金
 
Q&Aよくある質問集
横浜市コールセンター
 
質問   国民健康保険料はどこで納付できますか。
回答
 年間の保険料は、毎年6月に、その年の4月から翌年3月までの一年分の保険料額を世帯毎に決定し、保険料額決定通知書でお知らせします。保険料は、普通徴収の場合、原則、6月から翌年3月までの年10回に分けて納めていただくことになります。

<保険料の納付方法> 
1 普通徴収
(1)金融機関及び郵便局の預貯金口座からの口座振替による納付
(2)区役所から年4回に分けて郵送される納付書による金融機関、郵便局又はコンビニエンスストアでの納付
 (なお、コンビニエンスストアでお取り扱いできる納付書はバーコードが印字されているものに限ります。)
2 年金からの特別徴収

<郵送される納付書>(平成31年度から)
        6 月に郵送 : 6月期の1期分及び全期前納用納付書(2枚※1)
        7 月に郵送 : 7月期・8月期・9月期の3期分(3枚)
        10月に郵送 :10月期・11月期・12月期の3期分(3枚)
        1 月に郵送 : 1月期・2月期・3月期の3期分(3枚)

 平成28年10月から、年金からの特別徴収も行っています。詳しくは関連Q&Aをご覧ください。


※1平成31年度から、一部の世帯を除き、「6月期分の納付書」だけではなく、年間分の保険料を一括で納付することができる「全期前納用納付書(6月から3月期分)」の計2枚を6月に送付する「国民健康保険料額決定通知書」に同封します。年間分の保険料(全期分)を前納する場合は、「全期前納用納付書」のみを使用し、「6月期分の納付書」は破棄してください。また、世帯の人数や所得等に変更があった場合は、追加の納付書の送付や還付となる場合があります。
●世帯主が65歳以上の世帯について
 納付書払いの方で、「特別徴収の要件」に該当する場合、10月から特別徴収となります。その場合、全期分を前納していても特別徴収は行われるため、「全期前納用納付書」を同封していません。特別徴収となる場合は、7月下旬に「国民健康保険料額通知書」によりお知らせします。
●前年度の旧被扶養者減免の対象世帯について
 今年度も同様に減免の対象となり、7月から3月期までの保険料額が変更となる可能性があります。そのため、「全期前納用納付書」を同封していません。減免となる場合は6月下旬に「減免承認決定通知書」によりお知らせします。全期分の前納をご希望する場合は、お住まいの区の区役所保険年金課保険係にお問合せください。

※2納付書は「お送りする月」の中旬に送付しています。

※3年度の途中で加入者の人数や所得状況等の変更によって保険料額が変わった世帯については、変更後の納付書を随時お送りします。そのため、前年度以前にさかのぼって保険料額が変更になった等の場合には、4月又は5月に納付書をお送りすることがあります                                

 

     
<問い合わせ先>
 お住まいの区の【区役所保険年金課保険係】(関連ホームページ2をご覧ください)

<関連ホームページ>
横浜市 国民健康保険 保険料について
問合わせ先一覧

<関連Q&A>
国民健康保険料の特別徴収とはどのようなものですか。


Q&A番号:391
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お問合せは「横浜市コールセンター」へ - 2005年04月01日作成
ご意見・お問い合わせ - callcenter@city.yokohama.jp - 電話: 045-664-2525 - FAX: 045-664-2828
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